かぶきもの?へうげもの?否、かたもの!!戦国時代大好き☆大根役者じゃなくてサツマイモ役者~瀬戸純哉のブログ  -135ページ目
おはようございます。

劇団のホームページがリニューアルされました。

以前より情報量が増えました。

「49会が行く」のコーナー

是非見てください。

男三人だけですけど…(笑)
昨日の文章、電車のつもりが電話になってた…

いいこと?





大橋さんにウケた事ですかね…(笑)

綺麗な富士山を写メでもとっておみせしたいのですが…

電車だとあっという間だし、

だいたい写メじゃ写らないしね…

今日もいいことありますように…(笑)
今日は電話から綺麗な富士山が見れました。

朝、綺麗な富士山を見ると

今日一日いいことがおこりそうな気がするのは自分だけ?
早いものでもう3月…

春一番が吹き荒れ、気温差が激しいですね…

今日は夜から若駒の仕事だったので朝から

DVDで今さらながら「時をかける少女」と「サマーウォーズ」を見ていて…

日本のアニメってやっぱり凄いなって感心しつつ、

ふと我にかえる…

あれっ…

今日は映画の日…

だったら家をでて映画館で別の映画をみたほうがよかったのでは…





でも面白かったから

まっいっか…(笑)
先日、DVDで「BALLAD 名もなき恋のうた」をみました。

クレヨンしんちゃんの実写版?

わかっちゃいたけど泣けましたな…

号泣です。

ちなみにバラッド(英語:ballad)は、物語や寓意のある歌のことであり、

通常は詩の語りや、語るような曲調を含む。

過去の出来事についての韻文による歴史物語であり、

武勇伝やロマンス・社会諷刺・政治がテーマとなるが、

バラッドの内容はほとんど必然的に破局が訪れる。


本来は、旋律つきか、旋律を交えて語られる口承説話がバラッドと呼ばれるべきであるのだが、

時代が下るにつれて、その構成に倣って作られた悲劇的(あるいは悲喜劇的)

な内容を含んだ物語詩や、

それに語るような旋律を当てはめた歌曲をバラッド

と呼ぶようになった。

この意味においては、バラッドをバラードと混用する例も珍しくない。

代表的な例として、ゲーテ原作・シューベルト作曲の《魔王》や、

ビートルズの《ロッキー・ラクーン》が挙げられる。

ただし、ドイツ語やフランス語ではバラッドもバラードも同じ"Ballade"という単語で表されるなど、

英語以外の印欧語では単語上区別されていないことが多いので、

シューベルトの歌曲のような英語圏以外の作品については一概に「混用」とは言い切れない。(Wikipedia引用)

なんだとか…

勉強になるね…(笑)