こんちは、フェイスブックを始めたはいいが使い方がちんぷんかんぷんなりぶらんですヽ(´▽`)/
最近更新頻度が落ちてきてるけど、やっぱりブログのほうが使いやすいですね!
久々の読書記録っ!
1Q84とか
ゴールデンタイムとか
氷菓シリーズ最新文庫化「二人の距離の概算」とか
いろいろ読んでたんですけど、今日ピックアップするのは3冊です
- 妄想ジョナさん。 (メディアワークス文庫)/西村 悠
- ¥620
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メディアワークス文庫、妄想ジョナさん。
妄想力がたくましすぎて妄想と現実の区別がつかなくなってる大学生が主人公です。
どこの俺だよってくらい親近感が湧いたけど自分は一応現実見えてます、はい。
後半になるにつれてジョナさんがかわいいんだよ、ジョナさんが。
痛い主人公とかリア充になろうと必死な主人公とか好きな人にはオススメかもですw
- ”葵” ヒカルが地球にいたころ……(1) (ファミ通文庫)/野村 美月
- ¥651
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葵、夕顔、若紫・・・なんてシリーズ名が続いてれば日本人にはわかる通り、源氏物語が元ネタのラノベ。
現代学園ロマンスです。ラブコメです。
文章は読みやすいし恋とか心理描写はうまいしでキュンキュンします(*´ω`*)
『別れ』がテーマのちょっと切ないシリーズなんですが、
竹岡美穂さんの淡いイラストも作品にマッチしてて、
さすが『文学少女』コンビです。
これはもう、万人にオススメですよっ!!
- “夕顔” ヒカルが地球にいたころ……(2) (ファミ通文庫)/野村 美月
- ¥630
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シリーズ2作目、ひきこもり少女のお話
やばいです、2巻目の恋模様はめっちゃ甘々キュンですw
儚くて触れたら壊れてしまいそうな女の子が好きな人には、このヒロインはやばいかもしれませんw
さて・・・次は『若紫』か・・・
9歳の幼女がヒロインwww
楽しみっ!←
こんなとこでしょうか
興味があったら読んでみてください、はい。
