
今日は、今まで頭の中で発酵しかかっていた内容を一挙放出しておりまして、
3本目の記事です(^-^;
…前の記事で、
『今の時代のコンプレックスは、霊性(スピリチュアル)じゃないか?』
と書きましたが、
いわゆるスピリチュアル業界に一歩足を踏み入れると、
その多種多様さに驚かされます。
そしてどこの業界でもあるように、
互いを尊重し合えている場合もあれば、
『あれはやめた方がいい』などの意見が飛び交う間柄の
流派もあるようです💨
確か宇宙人のエイブラハムやバシャールも、
このような状況を予測しており、
かなり以前に、
『どんなやり方でも、自分がワクワクするものならいい』
『皆で群れてやっても、一人でやってもいい』
と言っていましたね😉
…ところでタイトルにあるのは、人間の体に主に7つあるという
エネルギーの中枢、チャクラのお話です。
5年ほど前、人には『Dominant(優勢な)チャクラ』があり、
それが見えるというRichard Jelusich博士にお会いする機会がありました。
博士によると、優勢なチャクラによって、人が経験する物事が変わってくる
とのこと。
そう考えると、人によって、大切なものが変わってくるのは、当然ですね😉
好きなスピリチュアルの方法が違うのも、然り。
Richard Jelusich博士にお会いして、とても面白いエピソードがありました。
博士はセミナーの中で、『女性の半分は、第2チャクラが優勢だ』
と仰っており、セミナーで指摘された私の優勢チャクラも、第2でした。
ところが❗
後で個人セッションで指摘頂いたのは、第4チャクラ。
博士は『なんで変わったの??』と不思議がっておられました。
なんでだと思います~??💫
私が思うに・・・それはなんと、月一の『アレ』(爆)
つまり、若い女性が月経中は、優勢チャクラが『第2』(子宮のチャクラ)
になるのです❗❗
すごくないですか、女性😍
月経中は、優勢なチャクラを変え、経験するものすら変えて、
終われば元のチャクラに戻る❗❗( ゚Д゚)
性格が変わるのも、月経前後に不安定になるのも、
当然ぢゃあないでしょうか~❗❗
そして・・・博士の元に来る、若い女性の大半が、
第2チャクラ優勢だったのも、頷けます。
博士に教えてあげたい😍
あ~こりゃこりゃ
https://lightnews.org/dr-richard-jelusich/リチャード博士