悩めば初心を私はどこへすすむ?自分で選ばなければならないのに、また誰かに頼ろうとしている淡い期待を持ちながら私のするべきことはどこまで?境界線が見えず不安になったり、憤りをおぼえたり微妙な立場まわりを知り、“わたし”がしっかりあればいいただそれだけ