8月3日(金)晴れ

下の写真は、7月21日に一度 干したもの。
紫蘇が十分でないので、色が薄い。色は好き好きなので、このままでもOK。
その後、紫蘇を更に加えて 桶に漬けていた。
雨が多くて、なかなか干せなかった。
随分 たくさんあったように見えるが、干すと、水分が飛んで皺が寄って梅のかさも減ってくる。
上の写真のように、減ったようにみえる。
きゅうりの粕漬け
きゅうりの粕漬けは、まずきゅうりを塩漬けしてから。
塩が足りないと、必ずカビに襲われるので、きゅうりの10%は必要。
きゅうり70本に対して粕は5キロ用意して、塩漬けの後、粕とザラメとキュウリの塩漬けを交互に付け込む。
今年は紫蘇で苦労の梅干し
今年は、梅が豊作ということで市場では、初め 良い値段だったが、次第に値段が下がり、7月初めには黄色くなった綺麗な南高梅がキロ、250円で買えた。たまたまその店が安かったかも。
こんなに安くては 生産者も赤字になっているだろうにと思わすにはいられない。
そういう梅が4キロ、他にもらいものの梅が20キロくらい。
梅ジュースにしたあとは、やはり梅漬け。
7月に入っても、紫蘇がまだ成長していなくて、遠くまで買いに出掛けた。
紫蘇の方が梅より高い。
思い切り 鮮やかな色を付けようと、7月半ば、自分の畑で育った紫蘇をもう一度加えた。画像では、ちっと色がくすんでいるが、実際は濃い赤紫の鮮やかな色になった。あまり塩辛くないようにと塩分10%。紫蘇も10%。少し、酢を加えている。
こんなに安くては 生産者も赤字になっているだろうにと思わすにはいられない。
そういう梅が4キロ、他にもらいものの梅が20キロくらい。
梅ジュースにしたあとは、やはり梅漬け。
7月に入っても、紫蘇がまだ成長していなくて、遠くまで買いに出掛けた。
紫蘇の方が梅より高い。
思い切り 鮮やかな色を付けようと、7月半ば、自分の畑で育った紫蘇をもう一度加えた。画像では、ちっと色がくすんでいるが、実際は濃い赤紫の鮮やかな色になった。あまり塩辛くないようにと塩分10%。紫蘇も10%。少し、酢を加えている。

下の写真は、7月21日に一度 干したもの。
紫蘇が十分でないので、色が薄い。色は好き好きなので、このままでもOK。
その後、紫蘇を更に加えて 桶に漬けていた。
雨が多くて、なかなか干せなかった。
随分 たくさんあったように見えるが、干すと、水分が飛んで皺が寄って梅のかさも減ってくる。
上の写真のように、減ったようにみえる。

きゅうりの粕漬け
きゅうりの粕漬けは、まずきゅうりを塩漬けしてから。
塩が足りないと、必ずカビに襲われるので、きゅうりの10%は必要。
きゅうり70本に対して粕は5キロ用意して、塩漬けの後、粕とザラメとキュウリの塩漬けを交互に付け込む。
