マーフィの法則?
いゃぁ~しかしですね、
が、しかしBUTかかしですね、人間というものは
こうなったらいゃだなぁと思ってるとそうなるって事よくありますよね(*_*)
昔、学生時代
予習をしてなくてさされたら嫌だなぁ~と思ってると指されるみたいな!
でね、先日の話なんですが僕は基本的に路駐はしないタイプでほぼ絶対と言える程駐車場に入れるんですがちょっとコンビニに寄ろうと思ってさすがに大丈夫だろうと店の前に停めたんですわ!
で、心配だからちょくちょく店の中から外を見てたんですが、全くパトカーらしきが来る様子もなく、無事お会計をして 外に出た瞬間 信号待ちでちょうど僕の車の真横にパトカーがいるではないですか!
(゜ロ゜;)
でも怯まずに急いでいるふりをちょっとして車に乗り込もうとした瞬間、パトカーは車を寄せ
【警官】
『すいません、ちょっといいですか?』
ドキッー<(゜Д゜)>
まぁ、ドキっとする理由も全くないんですが、、
【秀】
『すいません、ちょっとコンビニ寄ってまして、、
(人´∀`)』
【警官】
『あぁ、そうですか!運転手さん、ここね駐車禁止なんでね、これからは気をつけて下さいね』
【秀】
『あっ、ですよね
すいません、以後気をつけます ペコリ_(_^_)』
車に乗ろうとする私
【警官】
『あっ、運転手さん
ちょっとすいません
免許証いいですか?
【秀】
『あぁ、はいはい』
免許証を出す私
【警官】
『後ですね、最近色々事件多くてね、急いでるとこ
大変申し訳ありませんが、ちょっと車の中拝見しても宜しいですかね?』
【秀】
『あぁ、別にどうぞ』
と言いながらも
何故か、何も悪い事ないのに雰囲気的に少しドキッとしてる私!
後、車にエロ本とかのせてなかったっけとかも考えてる私
二人の警官が車を調べ
もう一人の警官が私と話す役
【警官】
『運転手さん、
お仕事は?』
【秀】
『僕は~ですね、まぁその、ダンスっていうか、音楽関係、いゃ、なんて言うかな、簡単に言えばあれですよ、あれ、タタタ タップ! タップダンサーです』
【警官】
『へ~タップダンサー!
珍しい御職業ですよね』
タップって言うと
あれ見ましたよ、座頭市』
(¨;)(¨;)(¨;)
何故か凍って何も言えない私・・
出た言葉が、、
【秀】
『あっ、ありましたよね
タップシーンがね
素晴らしくて、
いい映画でしたよねぇ~~\(^^:;)』
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡車を調べること、約15分
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【警官】
『え~ では、
ご協力どうも有難うございました 安全運転で気をつけて帰って下さいね』
パトカーが先に走り出し
その後に私が走る形で
まだパトカーは前方にいる状態で、パッと何気なくバックミラーを見たその時
自分の車の後ろにいるのはなんとパトカーではないですか!
すなわち、私パトカーに挟まれてしばらく走る事になったわけです(´;ω;`)
皆さん、これどうなんですかね!特に何って事もない話ですが、欽ちゃん的に言えば、どうしてこうなるの?ですね!
もう、おもっきり鼻をほじりたい気分でした
??(゜Q。)??

が、しかしBUTかかしですね、人間というものは
こうなったらいゃだなぁと思ってるとそうなるって事よくありますよね(*_*)
昔、学生時代
予習をしてなくてさされたら嫌だなぁ~と思ってると指されるみたいな!
でね、先日の話なんですが僕は基本的に路駐はしないタイプでほぼ絶対と言える程駐車場に入れるんですがちょっとコンビニに寄ろうと思ってさすがに大丈夫だろうと店の前に停めたんですわ!
で、心配だからちょくちょく店の中から外を見てたんですが、全くパトカーらしきが来る様子もなく、無事お会計をして 外に出た瞬間 信号待ちでちょうど僕の車の真横にパトカーがいるではないですか!
(゜ロ゜;)
でも怯まずに急いでいるふりをちょっとして車に乗り込もうとした瞬間、パトカーは車を寄せ
【警官】
『すいません、ちょっといいですか?』
ドキッー<(゜Д゜)>
まぁ、ドキっとする理由も全くないんですが、、
【秀】
『すいません、ちょっとコンビニ寄ってまして、、
(人´∀`)』
【警官】
『あぁ、そうですか!運転手さん、ここね駐車禁止なんでね、これからは気をつけて下さいね』
【秀】
『あっ、ですよね
すいません、以後気をつけます ペコリ_(_^_)』
車に乗ろうとする私
【警官】
『あっ、運転手さん
ちょっとすいません
免許証いいですか?
【秀】
『あぁ、はいはい』
免許証を出す私
【警官】
『後ですね、最近色々事件多くてね、急いでるとこ
大変申し訳ありませんが、ちょっと車の中拝見しても宜しいですかね?』
【秀】
『あぁ、別にどうぞ』
と言いながらも
何故か、何も悪い事ないのに雰囲気的に少しドキッとしてる私!
後、車にエロ本とかのせてなかったっけとかも考えてる私
二人の警官が車を調べ
もう一人の警官が私と話す役
【警官】
『運転手さん、
お仕事は?』
【秀】
『僕は~ですね、まぁその、ダンスっていうか、音楽関係、いゃ、なんて言うかな、簡単に言えばあれですよ、あれ、タタタ タップ! タップダンサーです』
【警官】
『へ~タップダンサー!
珍しい御職業ですよね』
タップって言うと
あれ見ましたよ、座頭市』
(¨;)(¨;)(¨;)
何故か凍って何も言えない私・・
出た言葉が、、
【秀】
『あっ、ありましたよね
タップシーンがね
素晴らしくて、
いい映画でしたよねぇ~~\(^^:;)』
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡車を調べること、約15分
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡
【警官】
『え~ では、
ご協力どうも有難うございました 安全運転で気をつけて帰って下さいね』
パトカーが先に走り出し
その後に私が走る形で
まだパトカーは前方にいる状態で、パッと何気なくバックミラーを見たその時
自分の車の後ろにいるのはなんとパトカーではないですか!
すなわち、私パトカーに挟まれてしばらく走る事になったわけです(´;ω;`)
皆さん、これどうなんですかね!特に何って事もない話ですが、欽ちゃん的に言えば、どうしてこうなるの?ですね!
もう、おもっきり鼻をほじりたい気分でした
??(゜Q。)??









