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ワコムのペンタブレット、パンツとシャツ、油絵の具など

本当はintuos4を買おうかなと思っていたんですが、今はフラッシュとか簡単なイラストとかそれほど本格的な機能を必要としていないのでまあいいかと。
なにしろ洋服代だけで二万以上かかってしまったので。
いいズボンがあったんです。日本製だし。

あとアップルの新マウスを買おうと思ったのですがメーカー品薄で注文らしいので止めました。

そのまま、ヤマダを探索してたらテレビがけっこう安い。
給料入ったら買い換えようかな?
とかいつも思うのですがなかなか踏み切れないッス(笑)
フロムソフトウェアから新作アーマードコア5が発表されたようです。

開発はまだ20パーセントくらいでスピード重視から火力重視にゲーム性が変わるそうです。
また、立体的なステージ構造が進化して、マップも広くなっているそうです。
なお、機体の大きさが従来の半分程度になり、戦車なども強敵になっているようです。

オンラインモードもいろいろな要素を計画しているようですよ。
昨年のつちのこ杯でグランプリを取ったデモンズソウル。
最近プレステ3を買って気になっている人が多いみたいなんで、項目ごとに紹介していきたいと思います。


○難しさ
難しさにもいろいろありますが敵の攻撃力が強いタイプとまず言えるかもしれません。
そして全力で襲ってくる。
しかし、この難しさがあるからこそ頭を使うし、システムも活かされてきます。難しいといっても理不尽な難しさではなく、どちらかというと頭の柔らかさが重要です。
アクション自体はそれほど複雑な操作は要求されません。
はっきり言って忍者外伝のハードモードの方がアクションは辛いです(あれは理不尽な難しさ)


○自由度
キャラクターメイキングから始まり成長のパラメーター、戦術タイプ、武器・防具の選択(人によって最強はさまざま)、探索順序、攻略法などなど全てが自由に設定できます。
百人いれば百人の戦術があるのがデモンズソウルだと言えるでしょう。


○ステージ
古城や塔、毒沼などオーソドックスなファンタジー要素をダークな味付けで調理しています。
計算されつくした立体構造はキングスフィールドのファンならうなるはず。
敵は強いので攻略法を探りながら、少しずつ行動範囲を広げて行くことになります。(先に進むとショートカットの道などがつくれます)
途中で死んでしまうとソウルを失いそのステージの最初から。
死んだ場所まで戻れれば失ったソウルを取り戻せます。
死んでもアイテムはなくならないので、新天地を探っていれば結晶化したアイテムとしてのソウルや薬草や武器などが手には入っているので、ソウルを失っても本当に無になるわけではありません。



さて、次回は戦闘などについて書いていきたいと思います。