まだまだ、秋山編やってます。

序盤からできることが豊富で遊びつくせない!街を探索しつくせない!


キャバもまだ一回しか行ってないんですけど、フリーで入ったらリアルでしたね。
サポートの女の子とかいたり、女の子が指名客に呼ばれて別の子が来たり。
ボーイも本物ぽくなったなぁ。
キャバの雰囲気にちょっとドキドキしてしまった。


あと、ゲーセンですね。
今度はシューティングゲームでオンラインに繋いでランキングに挑戦できたりします。
早速桁違いの記録出してる人がわんさかいるよw


将棋やボーリング、温泉、竜宮城、麻雀、プロントとかえびす屋とか店舗いくつかなどなど序盤から入れるところでも行ってないとこたくさんあります。
ビリヤードは今回も出来るのかな?あれは面白いからやってみたい。


今やり込みで何を中心にやっているかと言うと龍が如くの華「サブストーリー」です。

龍には、本編の他にキャラクターを掘り下げたりするサブストーリーというシステムがあります。
これは短いお話で完結するキャラ固有の物語で、これをやらなくても本編はクリアできます。
しかし、サブストーリーをプレーする順番はどうあれ(メインを進めてから最後にやり込むのもあり)これをやり尽くさないと龍の魅力は堪能しきれません。

サブストーリーの内容はいくつかの段階に別れた濃い話や、キャラの内面にせまるもの、人情話、そして突き抜けたバカ話など多彩です。
バカ話は本当にバカで声出して笑えます。こういうの大好きです(笑)
「遊び」にスポットを当てた第2弾CMの放映が開始!






ちなみに「ドラマ」にスポットを当てた第1弾CMはこちら
名越さんのブログによると龍が如く4は売り上げ好調だそうです(^-^)v


今回はけっこうストーリーの密度高そうですね。
新しい主人公から始まるので、これから始めたい人にもお勧めですよ。

龍が如くは最初はメインを追って二回目のプレーからやり込むとか、ひたすらギャバやゲームで神室町生活を楽しむとかいろいろなプレー方法があります。
僕の場合は最初のプレーからとにかくやり込みまくります。
サブストーリーやロッカーの鍵やら、とにかく長くこの世界に浸っていたいのです。

そうそう、今回はロッカーの鍵が探しやすくなりましたね。
鍵に近づくと音がなって知らせてくれるアイテムがあるんです。
前回はギリギリまで自分で探して、どうしても分からないところは電撃に頼ったけど今回は己の力のみで頑張ってみるかな。


街も地下通路など行ける場所が広がって、ますますリアルになった気がします。
これだけ真にリアルで生きた町は海外のゲームでも思いつきません。
あ、PS2のSIRENは妙なリアルさで怖かったなw
話戻って、龍は神室町探索しているだけでもたのしいです。