『昔は良かった』
『最近の若者は!?』
『人に笑われるよ』
『そんな事をしても、社会に通用せんぞ』
あなた達もこんな言葉を一度耳にしたのであろう、年配者や上司の『説教』『愚痴』『嫉妬』『陰口』『批判』もう数えきれない悪口がいっぱいであろう。
なのにその人たち自分たちの悪行を反省せず、過去を美化し上記のような言葉を使うのであろう、それは過去の栄光にすがり『こうすれば努力が報われるのだぞ』と〈古き良き美徳〉とし捉えておるでからである。
私はこの発想では未来を救えないと思っておる、〈新しき良き時代〉をテーマにこのブログを書こうと思っておるそして多くの人達の心に秘められた『個性』と言うものを活かして新しき未来を作ってもらいたいと憤怒して意見を聞き入れ書く所存としています。