SABIです。
本日は少しトラベルブレイクということで台湾の御話しをしたいと思います。
台湾の食と言えばやはり『甘い』傾向にある。これにつきます。
アービトラージということでやはり台湾版となる食べ物は甘くなる傾向にあるのかという御話しをしたいともいます。
ちなみにSABIは甘いものは好きですので劇甘の台湾食べ物が好きですね。
売店でも何でも甘いものが多く結構皆さん台湾での滞在が長いと
「これ甘い?」と尋ねられて甘いとなると特に甘いものが嫌いと言わけではないのに
「じゃあいらない!」とおっしゃる方が多いです。
そんな中ですが、やはり甘いもの以外の物は際立っておいしく感じるのでしょうか?
空港でありふれたものだろうかと思いましたがすごいおしかったです。

やはり普通の麺ですが甘いものをふんだんに食したので塩っけがあるものがいちだんとおいしく感じてしまいました。
やはり人間は何時も日常的にあるものは刺激がなくなりいくら好きなものでもその時の感受は薄れるものなのですね。
それに加えレア感というものはやはり希少価値が高いとされその時の感受性は非常に高くなるということなのでしょう。
何気ない麺でも何倍もの感情を高めていってしまう。
この紅一点を作りあげてレア感を創出させる。
こんな技術もあなたのビジネスにも取り入れていってほしいものです。
まあこれは高付加価値技術の一種なんですがね。
ということで
ではまた☆
