ただただ気持ちいい

 

負の感情はどこか彼方へ飛んでいってしまった

 

 

 

 

雨のように槍がふり

 

立ち止まり防ぐしかなかった

 

 

そんな時期も長くは続かず

 

やがて晴れ間がでてきた

 

 

 

私は行きたいところに居るし

 

絶え間なく探していく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誰にも支配されない

 

 

 

 

 

 

 

大きな考えは  時間をかけて

 

 

形を変えていった

 

 

 

 

 

私が思い込んでいた

 

 

デメリットはメリットになり

 

 

メリットはデメリットでもあった

 

 

ひとつだけ 芯で思っている直感がある

 

 

 

 

それはいつかきっと

 

 

似たような場所にいくか

 

 

同じ場所に戻るのだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事のミスをいつまでも悲観してはいられないのと一緒で

 

生活もそれと一緒だ。

 

でも満たされていないのには気づいている

 

 

 

自分の望んでいる働き方、生活は二通りある

 

時間はお金では買えない

 

いつか移行するのだと思う

 

 

 

 

 

 

 

今は 不思議な事に

 

 

仕事が楽しくなってしまった

 

 

 

 

自分でも訳が分からない

 

あんなに仕事がいっぱいまわってきたり

 

振り回されたりしたのに

 

 

 

 

受け止めたからだろうか

 

 

まったく、人の気持ちは検討がつかない

 

 

 

そして良いのか悪いのかも

 

 

どちらでもないんだ

 

 

 

 

 

 

何故私は選択肢のある中でも 厳しい道を選んでしまうのだろうか

 

無意識に選んでしまう性格なのかもしれない…

 

あえて選んでいるような気がするんだ

 

 

なんでかっていうと

 

 

難しい方が楽しいから

 

困難なものほど解決したときの喜びが大きいから

 

 

 

 

 

小学校のころから

 

戦う夢ばかりをみている

 

 

 

ここ最近はかなりみる回数が減った

 

きっと不安や困難が少なくなってきたのだろう

 

歳を重ねると経験が少しずつ増えていくから

 

 

 

少しさびしい 笑

 

結構スリリングで楽しいから

 

 

追われて追って、剣で立ち向かって振りかざす

 

ナイフや銃がとんでくるのは当たり前

 

場所も脳が作りだした想像上の知らない場所

 

時には殺されかけたり、仲間に裏切られたりもする。

 

たまに誰かを守ったりもする

 

 

その誰かは現実世界の誰なのだろう

 

「戦う相手は架空生物ばかり」

 

恐ろしい怪物や怪獣は、
実はあなた自身の心が生み出した恐怖の象徴。

怪物と戦う夢は、
あなたが自らの恐怖に打ち勝とうとする
心の葛藤のあらわれです。

怪物との戦いに勝利すれば、
恐怖の原因は解消されていく暗示。