Twitterで流れてきた記事があった。
岩手日報
「最後だとわかっていたなら」
そう最初に見出しが出てくる
よく、作家同士で
「いつ死ぬか分からない、もしかしたら今日かもしれないし明日かもしれない。」
そんなことを毎日心の片隅に置いている
そんな話をすると、同感してくれる人が多い。
だから、周りの人もそうだと思っている。
あなたがいる、わたしがいる明日が来るのは当たり前ではないということ。
後悔しない生き方をする。
と、いつ決めたのかは分からない
けれど、それは会えなくなった人がいるからだと思う。
「ありがとう」
が大好きな言葉
毎日、職場の人にも、取引先にも、店員さんにも、伝えてる
言わないとモヤモヤする
今が伝えどき、毎日が伝えどきだ。
ありがとう
いつも、ありがとう
今のわたしは
君に会ったからいるのである
みんな大好きで大切な人
その中でも、もっと大切な人がいる
そんな人達にわたしは何ができるかな
笑顔になってもらいたい