「このまま繋がっていたい、できれば一緒に仕事していたい」

 

嬉しい言葉だった

 

私が話していると、いつも笑う上司が居る

 

普段とおりなんだけど

 

 

 

向こうにとっては可笑しいみたいで

 

 

 

 

そんなふうに笑う人が居ると

 

とても嬉しくなる

 

私にも笑いが伝染する

 

 

 

 

 

残念ながら

 

今こんな状況にあるけれど

 

 

 

 

 

私は

 

とても気持ちよくて

 

自分らしく居られる場所を探し続ける

 

 

時間は今しか存在しない。

 

少しの不安と新しい気持ちで

 

モヤモヤとキラキラの狭間に漂う

 

 

 

 

きっと楽しくできる、そんな確信のようなものを直感で感じている

 

それは3年間という年月、私がたのしく仕事をしていた頃を思い出すからだ

 

アパレル、イベント、販売促進

 

 

 

「丁寧に説明してくれてありがとう。」

 

そういって私がお勧めした携帯の機種を

 

家族全員で買ってくれた事

 

今でもそのお父さんの笑顔が頭から離れない