こんにちは。
さそり座新月を経て
冬!
寒すぎます…
さぁ
子宮の声。
あなたは聞こえますか。
こちらの思考や
顕在意識の世界を
ばっさりと無視して
「子を産みたい」
そう
突き動かしてくる。
「快楽を」
はたまた
「愛を」。
「自己受容を」
生を。
性を。
思考の「死」を。
わたしは
子宮の声を
無視するのか?
もしかしたら、
わたしの片割れを、
子宮は…
呼んでいるのか。
思考の死は、
わたしの
性なのか。
思考の生が
わたしを
戸惑わせる。
それでも…
腫れ上がった子宮は
わたしを
逃がさないだろう。
