とつぜん衆議院選挙がされることになった。

リベラル排除を社会の当然の論理のごとくまくし立てる輩に

反論するためにブログを開設しました。

選挙運動がネット解禁になって、

安いお金で雇われるブロガーさんたちがいるそうです。

保守系党派に雇われたブロガーが多いといううわさも…

そこで、リベラル派のわたくしは、

今朝、思い立ってブログ開設しようとしたら

あるブログは機能せずでした。

このブログ設定は成功しました。

とりあえずここで書いていきます。

 

リベラルとは、大辞林によると次の通りです。

リベラル【liberal】

( 名 ・形動 )
自由を重んじるさま。伝統や習慣にとらわれないさま。また、そのような立場の人。
 「 -な考え方」
自由主義に基づくさま。自由主義の立場をとるさま。また、そのような人。
穏やかに改革を行おうとするさま。また、そのような立場や人。
 

排除されるべき存在でもなく人間として生きていく大切なことだと認識しています。

リベラルを排除する当人がベーシックインカムの導を掲げているが筋違いも甚だしい。

リベラルな個人を排除した社会でのベーシックインカムは怖いだ。

全体主義社会での一員として働けという設定を危惧する。

 

その社会でも、また

「リベラル排除論でリベラル派はベーシックインカムを支給しない」

と発言しそうではないですか。

ベーシックインカムはリベラルな社会でこそ有意義に機能します。

※参考:ベーシックインカム実現を探る会の疑問記事→📖

 

メディアは、次期権力者として独裁的な人物(➡📖)にスポットをあてているが

それも筋違いだ。

わたしたち個人に選挙誘導するのは

メディアのジャーナリストの役割放棄としか言えない。

わたしたちは、自由な意思と行動が確保できる政治を選ぼう。