基本的にどんなネガティブに見える出来事が起こっても“全ては自分に必要だったこと”・“鏡の法則”・“カルマの法則”などと受け取るのですが、ある特定の分野のみ被害者意識が強かったことに気づきました。
ドラマの中にいる時はそれがドラマだということすら気づかないもの。
ショックな出来事は概念の破壊。
その出来事の真の意味に気づくまで長い時間がかかるかもしれません。
悪役を演じてくれる人も時には必要です。
それは、いい人達ばかりでは必要な気づきが起きない場合もあるからです。
自分が“被害者”というポジションを取るかぎり、相手とのいい関係性は望めません。
まず“自分は悪くない(=相手を責める)”という意識が根底にあるからです。
いい関係性を築きたいのであればまず自分自身の意識を変えること。
宇宙には“加害者”も“被害者”もなく、ただ必要なことのみが起こってますね♡ ☆ ♡ ☆
【ヒーリングサロン☆煌(きら)】
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