先日は、公共施設にて子どもたちにバルーンアートを教えました。
この日開催される講演会の中で小さい子どもたちがステージにあがり歌って踊るという場面があるため、その際にバルーンを手に持って登場できるよう作ってほしいという依頼でした。
主に小学6年生から大学生の4人と、他に大人のスタッフ数人にバルーンアートを教え、一緒に作りました。
中でも小学6年生と大学生の2人は初めての体験だったそうですが、すぐに上達して他のスタッフにも教えたり私が教えていないものまで見様見真似で作り始めたり…!素晴らしいなと思いました。
たくさん作ったバルーンはそれぞれ子どもたちが持って帰ってくれました。
何個もバルーンを抱えて幸せそうに笑う子どもの姿を見て、良かったなあと感じました。

※イメージ写真です。