週末の対決、結果はワタシの惨敗になるのでしょうか。
実家から帰ってきた嫁、さっそく「どうだった?」と聞くと、両親から「もっとよく話し合え」と言われたそうです。
嫁の両親からは、
① 嫁がすべて悪いとは思えない。
② 慰謝料の金額がどうなのかと?
①に関しては、ワタシが以前嫁と別居していた事もあり、その流れで今に至っているのではないかと。②は金額の根拠が分からないという事なのでしょう。
嫁がちょうどお昼に帰ってきた事もあり、昼飯食いながら発泡酒を飲みつつ、んでどうすんのよ?みたいな所から感じで始まりました。
ワタシの気持ちは、ここまでされても心のどこかにめんどくさいから元に戻ってもいいか・な気持ちもあったので、「再度やり直してもいい。酒飲みに行くなら行ってもかまわない。ただ、それには条件が3つある」と言いました。
①今関係をもっている2名ときっぱり別れる事
②飲みに行く場合は飲む相手を考えて飲みに行け
③夫婦生活もちゃんとする事
以上の条件を嫁に突きつけました。嫁は「考える時間が欲しい」と言った後、③は無理と言いました。
そう言われてワタシは切れました。はい、そうですか。じゃぁこの話は無かった事で、さっさと実家に帰って金用意して来いと。
するとすかさず嫁が金の値引き交渉に入ろうとするのに更に頭にきて、金額吊り上げるから・と言ったら、嫁に逆切れされたので、
ワタシ「分かった、別に金はいらない。一文ももらわなくて結構。さっさとハンコだけ実家言ってもらってこい。その代わり相手にきっちり責任はとってもらうからな、なんなら病院も行ってクビにしてもらうか」
すると、嫁の態度は一変し、「すみませんでした。どうかお金で解決さしてください」の連呼。
ワタシも引き下がるつもりもなかったので、「絶対許さないから」を連呼、すると嫁はついに実家に電話し、父親に「話こじれたから着てくれ」と電話しました。
ワタシの家から、嫁の実家までは車で10分くらいの距離です。電話し終わってから20分くらいした後に来ました。
嫁の父親は78歳、耳が遠く、こちらの話を紙に書いて見せないと理解出来ないのがどうにももどかしい。昨日、嫁から離婚の話聞いてびっくりしたと。ワタシとしては嫁の行動をしっかり確認してもらいたかったので、事のあらましを説明しました。さすがに生々しい表現は避けましたがw
父親「ともかく今離婚となっても嫁も生活するの大変だろうし、何よりも世間体があるので、ここはもう一度やり直してもらえないか」
ワタシも酒が抜けてきたのもあり、前回言った条件を飲めるのであればもう一度やり直してもいい・旨言いましたが、嫁は相変わらず煮え切らない態度。しぶしぶ「努力する」と言うのが精一杯でした。
父親が帰り、ワタシはがっつり虚脱感、証拠として持っていた携帯も嫁に返し、「もう好きにしろ」と言いました。
今日現在、嫁からは相手との関係を絶ったとの話もありません(スーパーのサブマネージャーBに貸した100万円の返済をどうするのかは気になりますが)。
たまに嫁の携帯にメールが着ます。ちらっと携帯を見てささっと返信。ワタシはもはや何も言う気もありません。
昔の生活に戻った?そう言われればそうかも知れません。ただ、ワタシから嫁に話かける事はもう無いでしょう。旅行に行く事も無いと思います。夫婦生活もするつもりもありません。ゲームばかりしていると言われたので、嫁がいる前ではPC触る事もしません。
ワタシから嫁への唯一のコミュニケーション。それは、ご飯を食べ終わった後は「おいしかったよ」と言う事です。何も変化は無いだろうけど、これが精一杯の嫁への返事。
ワタシの離婚への道はこれでとりあえず終わりました。嫁的には誰も傷付けず終わってホットしているのでしょう。ワタシは、ただ息をして寝起きするだけになりました。嫁はワタシに不倫がバレタ時、地獄に落ちるのは分かってる。と言いましたが、ワタシは生きてる事が地獄になっってしまいました。
実家から帰ってきた嫁、さっそく「どうだった?」と聞くと、両親から「もっとよく話し合え」と言われたそうです。
嫁の両親からは、
① 嫁がすべて悪いとは思えない。
② 慰謝料の金額がどうなのかと?
①に関しては、ワタシが以前嫁と別居していた事もあり、その流れで今に至っているのではないかと。②は金額の根拠が分からないという事なのでしょう。
嫁がちょうどお昼に帰ってきた事もあり、昼飯食いながら発泡酒を飲みつつ、んでどうすんのよ?みたいな所から感じで始まりました。
ワタシの気持ちは、ここまでされても心のどこかにめんどくさいから元に戻ってもいいか・な気持ちもあったので、「再度やり直してもいい。酒飲みに行くなら行ってもかまわない。ただ、それには条件が3つある」と言いました。
①今関係をもっている2名ときっぱり別れる事
②飲みに行く場合は飲む相手を考えて飲みに行け
③夫婦生活もちゃんとする事
以上の条件を嫁に突きつけました。嫁は「考える時間が欲しい」と言った後、③は無理と言いました。
そう言われてワタシは切れました。はい、そうですか。じゃぁこの話は無かった事で、さっさと実家に帰って金用意して来いと。
するとすかさず嫁が金の値引き交渉に入ろうとするのに更に頭にきて、金額吊り上げるから・と言ったら、嫁に逆切れされたので、
ワタシ「分かった、別に金はいらない。一文ももらわなくて結構。さっさとハンコだけ実家言ってもらってこい。その代わり相手にきっちり責任はとってもらうからな、なんなら病院も行ってクビにしてもらうか」
すると、嫁の態度は一変し、「すみませんでした。どうかお金で解決さしてください」の連呼。
ワタシも引き下がるつもりもなかったので、「絶対許さないから」を連呼、すると嫁はついに実家に電話し、父親に「話こじれたから着てくれ」と電話しました。
ワタシの家から、嫁の実家までは車で10分くらいの距離です。電話し終わってから20分くらいした後に来ました。
嫁の父親は78歳、耳が遠く、こちらの話を紙に書いて見せないと理解出来ないのがどうにももどかしい。昨日、嫁から離婚の話聞いてびっくりしたと。ワタシとしては嫁の行動をしっかり確認してもらいたかったので、事のあらましを説明しました。さすがに生々しい表現は避けましたがw
父親「ともかく今離婚となっても嫁も生活するの大変だろうし、何よりも世間体があるので、ここはもう一度やり直してもらえないか」
ワタシも酒が抜けてきたのもあり、前回言った条件を飲めるのであればもう一度やり直してもいい・旨言いましたが、嫁は相変わらず煮え切らない態度。しぶしぶ「努力する」と言うのが精一杯でした。
父親が帰り、ワタシはがっつり虚脱感、証拠として持っていた携帯も嫁に返し、「もう好きにしろ」と言いました。
今日現在、嫁からは相手との関係を絶ったとの話もありません(スーパーのサブマネージャーBに貸した100万円の返済をどうするのかは気になりますが)。
たまに嫁の携帯にメールが着ます。ちらっと携帯を見てささっと返信。ワタシはもはや何も言う気もありません。
昔の生活に戻った?そう言われればそうかも知れません。ただ、ワタシから嫁に話かける事はもう無いでしょう。旅行に行く事も無いと思います。夫婦生活もするつもりもありません。ゲームばかりしていると言われたので、嫁がいる前ではPC触る事もしません。
ワタシから嫁への唯一のコミュニケーション。それは、ご飯を食べ終わった後は「おいしかったよ」と言う事です。何も変化は無いだろうけど、これが精一杯の嫁への返事。
ワタシの離婚への道はこれでとりあえず終わりました。嫁的には誰も傷付けず終わってホットしているのでしょう。ワタシは、ただ息をして寝起きするだけになりました。嫁はワタシに不倫がバレタ時、地獄に落ちるのは分かってる。と言いましたが、ワタシは生きてる事が地獄になっってしまいました。