最近会社終わって家に帰ってから


筋トレに励むようにしている。


ここ一週間なんとか三日坊主に終わることなく続いている。


メニューは腹筋ランニング走る人


おかげでここ最近筋肉痛が激しいしょぼん


帰ると汗だくあせるになってるがいい運動にはなっている気がする。


目標体重65㌔。


目標到達まであと??


なんとか高校時代まで戻れたらなあと思う今日このごろである。



東京証券取引所は8月14日、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)最大手「mixi」を運営するミクシィのマザーズ上場を承認した。

公開予定日は9月14日。証券コードは「2121」。

 ミクシィは1999年6月にIT系求人情報サイトを運営する有限会社イー・マーキュリーとして設立、2004年2月にmixiの運営を開始した後、2006年2月に社名を株式会社ミクシィに変更した。資本金は6420万円。mixiは登録ユーザー数500万人を超える国内最大のSNSとなっている。2006年3月期業績(単体)は、売上高が約18億9300万円、経常利益が約9億1200万円、純利益が約5億7600万円。

 上場に伴い、4500株の公募と2100株の売り出しを行う。公開価格の決定は9月5日、主幹事は大和証券エスエムビーシー。


今日はこのニュースのためかサイバーエージェントが急騰しました。理由はここでは敢えて言わないでおくとして・・・。

今後の株価動向が楽しみではある。

今日は、急遽高校の同級生から BBQ に呼ばれた。

昨日いきなり電話かかってきて一人欠席になったのでその代役として呼ばれました。

全部で5名で、3人は知ってたのですが一人は面識もなく・・・。

一年の時の同じクラス同士の集まりで僕だけ違うクラスだったのですが呼んでくれてありがとう。

車二台でメンバーを拾う。


まずは食材調達からww。


かぼちゃ、エリンギ、もやし、キャベツ、しいたけ、海老・・・とカゴに品が次々と入っていく。

そして、メインの 牛肉 を選ぶ・・・。

レジで精算。

肉だけで8000円也・・・。



和歌山県の 玉川峡 なんですが、綺麗な川が流れており、自然豊かな場所です。

BBQセットを川辺に運ぶのが結構大変。

汗だくになりました。


その後、焼きそば 作りに挑戦。


しか~し


 と 団扇 を忘れることに気づく。

油は豚肉の脂身で代用。団扇は新聞紙で必死に扇ぐ。

なんとか炭に火がつき、 焼きそば 作り開始。

やっぱ外で作った料理を食べるのは格段にうまいね^^^。


焼そばタイム終了とともに・・・

次なるメニュー焼肉・・・


ん、でも腹が一杯だ???


でもでも、まだまだ・・・


肉焼き開始・・・


先ずは 豚トロ、タン から・・・

そしてどんどん ロース 投入。


ダイエット しないとと誓ったばかりなのに・・・orz


時間がたつにつれ、暑さも収まる。

いろいろ高校時代の思い出話に花を咲かせ気がつくと、

あたりは真っ暗。


3人を家の近くまで送り、無事終了。

楽しい夏のひとときを過ごせました。



今日のキーワード

 新たなる出会いを大切に・・・










南海電車電車は現存する日本最古の民間による私鉄で、日本で初めて車両に冷房を取り付けたことで有名らしい。昔は南海ホークスを保有していたが1988年撤退。大阪球場にも一度足を運んだことがあるが当時が懐かしい。今は難波パークスの開発が進んで周辺地域は様変わりしている。ここで私鉄の経営についてちょっとだけ考えてみた。

営業収益における、鉄道依存度

計算式 : 鉄軌道収益÷全営業収益×100
東京メトロ95.3%
小田急電鉄70.0%
京王電鉄69.7%
近畿日本鉄道65.6%
名古屋鉄道65.2%
東武鉄道64.6%
京成電鉄60.4%
南海電鉄57.6%
京浜急行電鉄50.2%
西武鉄道49.9%
京阪電鉄47.9%
東京急行電鉄44.9%
阪急電鉄41.6%
阪神電鉄36.9%
相模鉄道31.2%
西日本鉄道17.6%
 こうしてみると、東京メトロ以外は何らかの形で鉄道以外の事業を行っていることになる。
 しかもそのウェイトは意外と高く、コングロマリット(複合企業)を形成しているのが見て取れる。
 特に西日本鉄道は、バス事業が活発で、流通業やレジャー事業も他私鉄より活発である。阪神電鉄は阪神タイガースの影響か。
阪急は昔から多角経営が有名であるし、東急は東急ハンズがよく知られている。

南海も様々な事業に取り組んでいることが窺える。

輸送密度

計算式 : 年間輸送人員÷営業距離(km)
~~東京南西圏~~(平均6,758,825人)
東京メトロ11,140,868人
東京急行電鉄9,488,198人
京王電鉄6,982,007人
相模鉄道5,981,654人
小田急電鉄5,521,568人
京浜急行電鉄4,788,046人
西武鉄道3,409,439人
~~東京東北圏~~(平均2,141,226人)
京成電鉄2,429,287人
東武鉄道1,853,164人
~~大阪北圏~~(平均3,945,881人)
阪急電鉄4,388,553人
阪神電鉄3,958,692人
京阪電鉄3,490,397人
~~大阪南圏~~(平均1,925,614人)
南海電鉄2,767,628人
近畿日本鉄道1,083,599人
~~その他~~
西日本鉄道935,505人
名古屋鉄道657,130人
 輸送密度は、地域別にくっきりと分かれている。まず、東京西南圏(東京メトロを加える)が、日本で最も鉄道の発達した地域であり、特に東急は、かなりの列車が地下鉄乗り入れを行う等、地下鉄に近い存在として活躍している(しかも日本一安い運賃)。競争は多少あるが、基本的に住み分けしている。
 一方、東京東北圏は高速バスが幅を利かせ、鉄道が追いやられている。特に東武は、北千住の周辺に住宅地が集中しているために増加しているだけで、実態は近鉄や名鉄に近い。
 大阪北圏は、鉄道激戦区であり、各社とも激しい争いを繰り広げている。特に、京都⇔大阪には、JR在来線(西日本)、JR新幹線(東海)、京阪、阪急が走り、大阪⇔神戸には、JR、阪急、阪神が走っていると行った具合。2つのうち後者は、駅もほとんど離れておらず、競争が特に激しい。
 しかし、大阪南圏は東京南西圏に近く、鉄道が網目のように広がっている。競争も多少あるが、北ほどではない。また、近畿日本鉄道がローカル路線を所有するため、低い値になっている。

この表からもわかるように大阪南部は乗降客がかなり少ないように思います。特に平日の昼間は和歌山方面に向かう列車は空気を運ぶような感じです。原因はいろいろ考えられると思いますが、南海の経営努力不足と、少子高齢化の影響、通勤で通いやすい都市への人口の移動が考えられると思いますが、大阪南部もだいぶ田舎っぽくなったなあと思う今日この頃です。




今年は我が母校が公立高校で最後まで大阪大会で残る快挙を果たしました。

激戦区の大阪でよくベスト8まで奮闘したと思います。

昨日はその大阪を勝ち残った大阪桐蔭VS春の覇者横浜を見てましたが自分の予想では横浜の方が分があると思ってたのですが・・・。序盤は拮抗した競り合いで中盤以降は一転打撃戦となりました。しかし、昨日の試合、流れが中盤以降一転して大阪桐蔭ペース。打線はどちらも引けを取らないと思いますが、とにかく大阪桐蔭打線は凄かった。振りがシャープで打つ打球はすべてクリーンヒット。プロ注目の中田選手もセンターバックスクリーン中段に飛び込むホームランをかっ飛ばしましたが、将来凄い打者になりそうですね。まだ2年生ですのでこれからが楽しみな逸材です。

読売広告社(東京都中央区)がまとめた「読広生活者調査 Canvass2006」によると、社会に対するイメージは「陰鬱(いんうつ)」だったり「不透明」「危険」といったものが多く、「自分たちではどうすることもできない」といったあきらめムードが日本の老若男女に広まっているという。
 これは生活水準や職業、学歴、住居形態などから「低群」に分類された人たちに顕著で、ライフスタイルも積極的に社会にかかわるより、人並みだったり、自分が楽しめる生き方、自由の多い生活を求める傾向が強まってきているという。
 「読広生活者調査Canvass2006」は、1999年から実施されてきた調査で今回が7回目。東京と大阪に住む13歳から69歳までの男女1715人を対象に実施した。時期は昨年11月。
 社会のイメージについて、元気があるかないか、明るいか暗いか、安全か危険かといった質問には、「元気がなく、危険で不安」といった要素への反応が高く、社会に対してネガティブな印象を抱いている人の多いことが分かった。格差の広がりから来る「不公平感」や自分ではどうすることもできない「無力感」も強まっていて、景気の回復も庶民層には恩恵をもたらしてはいないようだ。
 調査では、収入の多さや職業、学歴、ライフスタイルなどから「高群」「中群」「低群」に生活者を分類しており52%が低群、14%が高群に所属している。高群の53%が社会への貢献意欲を持っているのに対して、低群では23%と差が開いている。「やりがいのあることをしたい」意欲も高群の50%に対して低群では32%にとどまっている。
 逆に「その日を楽しんで生きたい」は高群が16%で、低群は25%。社会の半分を占める低群で、将来への不安を抱き、政治への関心は低いなかで、家庭や恋愛といった身近な楽しみに幸福感を抱く傾向が強く出た。一方の高群ではおしゃれを楽しみ、知識や教養を得るための努力も惜しまず、やりたいことにはお金をかける傾向が強い。
 こうした結果から読売広告社では、企業などが商品やサービスを打ち出す場合、低群には家庭志向、個人志向をつかんだサービスや、社会から隔絶されている意識を補うサービスが有効とみる。一方、欲求のためなら投資を惜しまない高群には、満足感を与えるサービスがうけることになりそうだ。


自分の考えでは、小泉内閣は格差社会を築き上げ、低群に属する人による犯罪が極めて増えているような気がする。この不平等な社会は低群の人に無力感・絶望感を与え、地域・家庭におけるコミュニケーションの場が失われてしまったのではないかと思う。