名前はPeppers
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インド料理やゴア料理がメインのレストランですナイフとフォーク

メニューの一部
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Chineseと書かれてる料理もあり、おいしいですニコニコ

ナン、カレー、ケバブ等 辛いけど、スパイスいっぱいで、美味し~ラブラブ

久しぶりに行くと、アイスクリームメニューが豊富になってましたラブラブ!
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去年行ったPalolemビーチで買ったTシャツ

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ガネーシャがすごく可愛いのですラブラブ

子供用で200ルピー(300円位)でしたニコニコ




道ばたのおじさんが売ってる安いTシャツですが、すごいのは、気に入った色とサイズの無地のTシャツを選ぶと、おじさんがその場でだだだーって、このガネーシャを縫い付けるのです

インド産の服は、洗うとすぐに解れて使えなくなるのですが、このTシャツは1年たっても、普通に着れてます!得した気分


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我が旦那は、スコットランド系オーストラリア人です。

生まれはスコットランドで、両親も生粋のスコットランド人ですが、育ちが完璧にオーストラリアだったため、英語はオージーイングリッシュです

でも

バーベキュー、ラグビー、フッティーに興味無し(普通のオーストラリア人男性は、毎週末バーベキュー!ラグビーとフッティーの試合は、欠かさずパブで見る!)

本人に、「出身は、どちらですか?」と聞くと、必ず『スコットランドです!」と胸を張って言います(何か、違うような気がするのは、私だけ???)

仕事は、ホテル業現在は、副支配人をしております。

ホテル業でも専門がみんなありまして、主人の専門はF&B(Food&Beverage) つまり、レストラン兼キッチンです。ホテル内では、常に忙しいのが、この部門。。。

特に今いるインドは、宗教上の食事制限がある人が多く、しかも、みんな違う要望を言ってくるので、ものすごく大変た、たいへん

ホテリアは24時間営業、年中無休なので、ほんっとうに忙しいです

我が家のはさみが壊れまして、新しいはさみを探していたところ。。。


道ばたの露天商みたいなお店で、いくつか並んでいるのが目に入りました。

お兄さんが後ろで何か食べてます。

「はさみ、見せてね」

と、一つ手に取ってみました。普通のはさみ。

包装も普通にされています。英語で説明書きもあり。。。

裏を見ると、41ルピーって書いてありました。

私「41ルピーなのね」

と、ぼそっと言った所、

お兄さん「これ200ルピー」

私 「???」

私「裏に41ルピーって書いてるじゃん


お兄さん「これは、中国のルピーだから。。。。。」

お兄さんが話し終わるのを待たずに、立ち去りました

馬鹿にするにも、程がありまっせ
インド(ゴアの)の夜道はくらい星空

普通のヘッドライトで運転してると,
目の前のおじさんをひき殺しそうになります。

なので、みんなでハイライトひらめき電球

対向車のほとんどが、ハイライトひらめき電球

後続車もハイライトひらめき電球

なので、常に目がチカチカガーン

一番「おいプンプン」って思うのは、前方からライトが一つだけ近づいてきた時に、「バイクだな」と思っても、実は、ヘッドライトが一つ壊れてる車だった時パンチ!パンチ!パンチ!





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