更新が遅れて申し訳ない・・・

少し大学生活バイトがカツカツしてまして、ドグマをする時間が大幅に削れてきてしまったのです。

 

まぁ今日は少しだけゆっくりできるので、

しばらくフィス君とドグマをすることに。

 

そしてなぜか新しいキャンペーンで、シルバーチケットを使った素材ガチャ『一回回すのにチケット20枚消費』が開催されていました。ぶっちゃけそんなに期待してなかった…w

 

がしかし。

 

なんちゃら賞を獲得した運営さんから、390枚のシルバーチケットをもらってしまって、

 

所持数が400枚を超えたので、20連を回してみることに。

 

そしたらまさかのSをGET!!

 

 

 

戦鬼将のベルトx3

 

 

 

でした。

これにはたまらず大声で叫んだ僕

 

いよっしゃぁぁぁぁあああああ!!!

 

フィス君「どーしたー?」

 

戦鬼将のベルトゲッチュした!真武器作れる!」

 

フィス君「おーおめでと~!」

 

「ただのカスしかこないと思ったけど!レベル51なのに真武器だぜ!!」

 

 

 

フィス君「おーあとはめんどくさいレウス装備だけだね!」

 

 

 

 

「う…」

 

アル「ゴリゴ~り、グレゴ~り、た~のしいなぁ~」

 

 

 

 

突然歌い出すアル。まさかの不意打ちにフィス君大爆笑。

深夜テンション基本何しても笑っちゃうよねー。仕方ないこと。

 

 

にしても今日はなんかGWの疲れが1日にドッと来てしまっているようで、全然ゆっくりできず。友達ンチで飲んで歌って帰ってドグマなわけです。

 

 

 

そして金曜日にまさかの学校生活がスタート。やだなぁ。

授業は楽だけど、その1日のためだけに京都に行くのだるいなぁ。

 

 

 

 

…先生が僕ンチきて授業してくれたら最高なのに。

 

 

 

 

とか思いながらメルゴダ掲示板クエストを三人でまわります。経験値美味しす。

5倍はとても効率いいから嬉しいね。

 

 

 

そんでもって僕は早めに切り上げて寝ることにしました。

フィス君が終始

 

フィス君「腹痛いwwwwやめてwwww」

 

って爆笑してたから、アルと二人にするのが少しだけ怖い。

 

腹筋よじれて気絶とかしないだろうか。

 

それよりゴリゴリグレゴリ~ハマりすぎ

 

 

 

またアルフィス君変なこと言ってないといいけど。w

 

そういえばが今日入った時こんなこと言ってたな。

 

 

 

 

 

アルフィスさんあと3分テルサイ10周しましょうよ!

 

 

 

 

いや無理だろwww

 

 

今日はですね。ゴールデンウィークを全力で楽しんできました。

夜中にいつも通りDDONしようかなと予定しておりましたが

 

 

みんな起きない

 

 

ルームにも二人しかいないし、その二人全然知らない力士みたいな肉団子だし。

 

そこで賢い僕はコミュニティリストを確認!

 

オンラインにはなってるフィス君だが、退席状態

 

多分疲れてデスクトップにぶっ倒れてると予想。

 

いや…もしかして…

 

実はみんな別のアカウントを持ってて、俺以外のパーティ裏ドグマを楽しんでたりするのか!?

 

 

あれ…なんか…目から汁が…

 

 

まぁそれはないでしょう僕ほどの最強かつイケメンのムードメーカーなしではゲームが面白くないはずである。

 

 

そんでもってドグマの記事も書くことないので、

今日の出来事を普通にブログしちゃいたいと思いました。

 

 

ドグマの記事を待ってた人ごめんなさい…

 

 

さてさて今日は、うちの彼女と一緒にオリジナルステッカー専門店へ足を運びました。

 

なぜにステッカーなのかというと、僕の新しいMacbook Airの柄をステッカーボムっぽくしたくてでございます。

 

 

 

説明しよう!ステッカーボムとは!

 

めちゃめちゃ大量のステッカーを貼りまくった柄のことである。

 

 

 

そして今回心斎橋の近くのステッカーやさんである『B side Label』というお店に行ってきたわけであります。

 

そこでステッカーを購入(2000円分ほどで6枚購入)して、難波のマクドでペタペタ作業開始。

 

そして出来上がった僕のエアーがこちら。

 

まぁーなんと素晴らしい!

あっという間にポップな背景パンクな雰囲気に!

 

これからガンガン隙間を埋めていきます。

 

 

が、ほとんどの人から思わぬ不評が殺到。

 

マックがもったいない!

 

とのことです。

 

が何じゃい!他の普通のカバーや等物シールよりも、こんなオリジナル世界に一つしかない方がかっこいいやろがい!

 

 

 

僕は僕の道を進むんじゃい!

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女「早く貼ろ。」

 

 

はーい。