・ボンベイ・ロール発言
かつてのブリット・ポップ黄金時代において、ブラーのデーモン・アルバーンと連日のように舌戦を繰り広げていた件のギャラガー兄弟ですが、「ロッキング・オン」誌95年11号のインタヴュー記事に、そのデーモンと当時恋仲にあったエラスティカのヴォーカリストであるジャスティーン・フリッシュマンが舌戦に加わってきたことについて、リアムのこんな発言が掲載された。
◆でも、ジャスティーンが何でそんなことを言ったんだろう?
「知らねえよ。ただのクソ馬鹿女だからだろ。クソ馬鹿なもんで曲の書き方も、ライヴのやり方も知らねぇとくる。どうせ、マンチェスター(筆者註・ギャラガー兄弟の故郷)なんざ一度も見たこともねぇんだろうよ。どうせなら、目ん玉ひんむいてちゃんと郊外のクソだめみたいな町を見てこいってんだ。ロンドンのちゃらちゃらした中流向けのすてきなお家ばっかりじゃなくてよ。あのさ、あんたもよかったらいつだって俺んちに連れてってやるよ。今いるこの部屋ぐらいしかないんだぜ」
◆(笑)いやぁね、俺はエラスティカの音楽はいいと思うんだけど、あのジャスティーンっていうのは、なんかムカつくんだよな。
「ああ、ありゃあ、ギターが大好きなただのお嬢ちゃんだよ」
◆だけど、その一方で、リアムはあるインタヴューでジャスティーンとねてみたいとか言ってたじゃん。実はやっぱり好きなんじゃないの?
「ああ。迷わず口にちんぽぶちこんでやるね。迷わずね」
◆大馬鹿もんだな、おめーは(笑)
「ボンベイ・ロールも迷わずぶちかましてやる」
◆何だよ、ボンベイ・ロールって?
「パイオツでやるのよ。パイオツぐっと掴んでその間にちんこ挟みこむ」
◆(笑)パイズリのことじゃねーかよお。
「おう! いつだって大歓迎だ」
かつてのブリット・ポップ黄金時代において、ブラーのデーモン・アルバーンと連日のように舌戦を繰り広げていた件のギャラガー兄弟ですが、「ロッキング・オン」誌95年11号のインタヴュー記事に、そのデーモンと当時恋仲にあったエラスティカのヴォーカリストであるジャスティーン・フリッシュマンが舌戦に加わってきたことについて、リアムのこんな発言が掲載された。
◆でも、ジャスティーンが何でそんなことを言ったんだろう?
「知らねえよ。ただのクソ馬鹿女だからだろ。クソ馬鹿なもんで曲の書き方も、ライヴのやり方も知らねぇとくる。どうせ、マンチェスター(筆者註・ギャラガー兄弟の故郷)なんざ一度も見たこともねぇんだろうよ。どうせなら、目ん玉ひんむいてちゃんと郊外のクソだめみたいな町を見てこいってんだ。ロンドンのちゃらちゃらした中流向けのすてきなお家ばっかりじゃなくてよ。あのさ、あんたもよかったらいつだって俺んちに連れてってやるよ。今いるこの部屋ぐらいしかないんだぜ」
◆(笑)いやぁね、俺はエラスティカの音楽はいいと思うんだけど、あのジャスティーンっていうのは、なんかムカつくんだよな。
「ああ、ありゃあ、ギターが大好きなただのお嬢ちゃんだよ」
◆だけど、その一方で、リアムはあるインタヴューでジャスティーンとねてみたいとか言ってたじゃん。実はやっぱり好きなんじゃないの?
「ああ。迷わず口にちんぽぶちこんでやるね。迷わずね」
◆大馬鹿もんだな、おめーは(笑)
「ボンベイ・ロールも迷わずぶちかましてやる」
◆何だよ、ボンベイ・ロールって?
「パイオツでやるのよ。パイオツぐっと掴んでその間にちんこ挟みこむ」
◆(笑)パイズリのことじゃねーかよお。
「おう! いつだって大歓迎だ」