チャーリー・ジェイド
すっごい期待したのに、途中で眠くて眠くて。
余裕でどうでもよくなってしまった。
バリバリのSF好きで、設定が面白そうって食い付いただけに、至極残念。
これといった魅力ってもんがない。
主人公の裸、おっぱいでかすぎ。私よりありそうだわ。それしか覚えてない。
Ghost Whisperer
毎回おんなじパターン。
他に悩みないのかね、この人。って思わずにいられない。他人に振り回されるためだけの人生じゃん。
ちょっとだけジェニファー・ラブ・ヒューイットの衣装が気になるかな。ちょい甘めのゴスロリ系。チビ下半身デブの私にはできない格好。黒髪でタテロールとか、けっこういいかもなー。
「見えない」旦那がこんなに理解者だってのが、ありえないだろう。
まあ、見えちゃう人って、一般的には「変人」で終わるわけで。
その変人のいいところだけ集めてきれいに作ったドラマ。
お涙ちょうだいでヘ ドが出るが、まあ、なにも考えずに見るくらいにはいろいろ都合が良い。
THE 4400 -FORTY FOUR HUNDRED- 未知からの生還者
シーズン1は面白かった。どうなるのか、最初の数話でかなり期待した。
でも、面白かったのそこだけだね。シーズン3になると、最後どうなるのかただ知りたくてという義務感。
最後、だらだらだった。
やっぱり、オチは最後まで残しておいたほうがいいんじゃないかな、LOSTみたいに。
LOSTは、別に好きではないんだけ ど、義務感じゃないな。その差は自分でも意識してない。
最初で期待させられると、後が続かない場合、つらいね。その典型パターンの気がした。
つっこみどころは多いけど、つっこむのも面倒。さじ投げ状態。
まあ、これでよくシーズン3まで続いたなぁってのが逆に不思議かな。
えーっっ、シーズン4できるの?
話終わったと思ってた。続きってなにあるんだろ。不思議で気になって観るかも。
親友とのイヴ
10年以上も一緒だけど、イヴを2人きりで過ごしたことはなかった。
なんとなく普通に過ごしてたから、あちこち行ったわりにデートになってたのかすら、あやしい。
DVD見てたら寝こけてた。
「寝てるときにときたま痙攣するのね」と言われた。ほほう、そうなのか。
親友のバカ上司は、今月いっぱいで辞めるらしい。めちゃくちゃおめでとう!
私のほうのバカ上司は、、、
「忘年会に誘っていただけなくてとても嬉しかったです」とケータイにメールを下書きしててニヤニヤしてたら、間違って送信しちゃった。(っつーか、あいつ、私を呼ぶ勇気なかったんだろうなー。ひとまわりも下の小娘相手にビビってやがる。アホか)
はじめて返ってきた返事は「私はあなたの上司じゃありません」だった。
・・・。なんなんじゃ。理解不可能。
おまえが仕事の全工程を決める立場にいて、好き嫌いで激しい差を付けられるて嫌がらせされてるっていうのに、それも上司じゃなければすむってのか?
上司じゃなかったらセクハラ発言もいいと思ってるのか?
ふうーん、とんだ言い逃れだな。
アドバイザーは「アホは放っておきなさい」と。
親友にこの経緯を話したら、怪訝そうに「じゃあ、この人、なに?」って聞いてきた。私に言われてもわからんわ。
本人はバカ上司じゃないつもりなんだろうけど、見事に愚かしいのでイタイ存在であることは間違いない。いつまでも抗うつ剤飲んでだらだら休みの日も会社出てろっての。別名ミスター胃潰瘍なんだから、どす黒い血でも吐いてさっさと入院でもすりゃいいのに。諦め悪いよ、あんた。
でも、開き直り具合からして、3月いっぱいで辞めるとかいう話は現実味を帯びてきたな・・・。どうしてくれよう。。。
夢日記12/19
構造として、おそらく円筒形の建物に人々が住んでいる。
上階へ行くほど裕福な人が暮らしてる。(って、スペアーズの世界パクリだな)
エレベーターが個々の家の玄関としての役割を果たしている。
4階、24階、38階、72階、80階。出てきた数字に意味はあるのか。奇数がないことくらいしか共通項がつかめない。
72階での催し物。
24階の住民の少女。
38階のエレベーターを降りたときのスリムモミの木型樹木。もやもやとした滝底にいるような澄んだ空気と見えやしないけど、マイナスイオン。6人で食べていたどこかの国の料理店(安い。デザートくれた。落書きだらけの山ほどの紙幣とコインで支払った)。
長すぎて書き表せない。。。
その前に、家のすぐ前か裏が海ですごい広い一軒家に1人で住んでる夢もあった。
風に揺れる古ぼけた色のカーテン。虚しさが漂ってた。
またエレベーターとか海とか。
いいかげんに違うもの出てこないかね、私の夢は。