やっぱり独り言でもずっと吐き出したかった私です(o´・ω・`o)
今更ですが4年半程中◯別に居て今離れて
本当私常にどっかでふざけてるから何言っても嘘っぽいけどww
きっとこの先も言える一世一代という恋をして中標津に行ったんですよ。
それが10代だったからって言ってしまえばそれはそれで終わってしまうけど、やっぱりそれぞれの想いや思い出が絶対ある。
追い掛けて中標津に向かったのに自分自身の弱さが嫌になり過ぎて減滅したり取り乱したり、
その後に自分で選んだ方角は昔から漠然と思い描いてた未来の自分とは違い過ぎたし、不甲斐なさ感じる程に妥協とか帳尻を合わせることを覚えてからそれをよくするようになったと思う。
そんな私何かが何を言ったって薄っぺらく聞こえちゃうし恥ずかしい事だけど、夢も目標も無い空っぽだった私が人との出逢いだけは恵まれ続けたから過ごせた月日だったと思います(*´∀`*)
まぢラッキーガール!!!
本当感謝です!
だからこそ
だからこそ
出切る限り誠実で居たいし
友達と呼べる人を絶対大事にしたい。
残り限られた時間家族を大事にしたい
出切る限り優しくいたい
こんなこと当たり前に思う人と真逆な人がいる時代だと思ってる。
それが自分にも捨てきれないから時代の性とかまた言ってみたりしてる。
こんな風に思う事全部嘘じゃないから私はどっちに当てはめられるんだろう。
気にしない人間になりたいよね
