第一節(4/8) vs エスペランサ 3-1 ○ ・柴田信(A:聡) ・将志(A:前) ・大(A:将志) MOM:将志
第二節(4/15) vs 蹴鞠団 3-0 ○ ・聡(A:裕) ・前(A:隆志) ・大(A:隆志) MOM:和久
第三節(5/6) vs 南八幡 2-0 ○ ・前(A:大塚) ・大(A:裕) MOM:裕
第四節(6/3) vs クランプ 5-0 ○ ・柴田信(A:隆志) ・青木 ・裕(A:隆志) ・裕(A:金井) ・聡(A:将志)
MOM:裕
第五節(6/17) vs サンレー 8-0 ○ ・隆志(A:裕) ・聡(A:将志) ・青木(A:裕) ・隆志(A:裕) ・大(A:将志)
・聡(A:裕) ・裕(A:浦園) ・隆志(A:裕) MOM:隆志
第六節(9/2) vs 男山 @かわきた
第七節(9/9) vs ポセイドン @洛南
第八節(10/7) vs 八幡FC @かわきた
第九節(11/18) vs ラプチャー @洛南
KY
何となく自然体で終わった感じがした。
終わった?
終わっては無いけど、何となく寂しい。
12/9 NOMADの最終節、そしてリーグ優勝を決めた。
普段生活していて『引退』という言葉はあまり見聞しないから、試合前に言われても、ピンとこず、かと言って、しんみりなるのもおかしいし…。
ただ、今振り返ると、その試合で『真剣勝負のピッチ』で一緒にプレイするという意識は出てこなかったし、試合状況が状況だけに、そんな余裕が無かった自分。
終わってからも少ししか話さなかったし、その時点では「?」な感じ。
ホンマなん?
シニアかぁ。。。まだよくね?はぇ~。
15年前は超自慢のコーチで、かっこぇ~って。サッカーうまっ、て。
知らぬ間に背中を追い、高学年になれば真剣勝負に興奮した。
いやぁ、さぁ、別にもう一緒にサッカー出来ないわけではないけど、
NOMADで、
リーグで、
戦えないってこと?しょ?
Uにユニも渡してたし。
もっと、一緒のピッチに居たかったし、
最後、胴上げとか。。。
考えすぎかな。
でも、何となく寂しい感じがしたから。
Thanx to KY
わい NEWS
第5節 (6月17日)
『NOMAD圧巻 暫定首位に』 サンレーに8-0
前節格下相手に歯切れの悪い勝利を飾ったNOMADは、開幕4連敗中のサンレーと対戦。開始直後から猛攻を仕掛け、ワンサイドゲームで試合を終えた。
これで、試合の無かった八幡FCと除名処分のF・Cを抜き首位へ。
この流れを維持できるかが問題であるが、来月1日のF・C戦が無くなり、時節は2ヵ月後になるなど、障壁が見え隠れしている。
『ラプチャー 上向き?』 ポセイドンに3-1
前節、エスペランサから大きな勝ち点1を奪ったラプチャー。前節初勝利を上げたポセイドン相手に、ゆとりある試合運びで勝利。順位を8位に上げた。4位と10位の勝ち点の差はわずか『3』。目まぐるしく入れ替わることが予想される。
一方、ポセイドンは前節の流れを持ち込めず。
『蹴鞠 遅い開幕』 リーグ初勝利
前節まで1分2敗と全く元気の無かった蹴鞠にようやく勝ち点3が舞い込んだ。成績上は決して良いとは言えないが、実は強豪・八幡FCとNOMADの2チームとの試合は終えている。と考えると、上位を脅かす存在になることは十二分にあり得る。
クランプは開幕は勝利で飾ったものの、その後3連敗と少し苦しいか。
『良くも悪くもF・Cさようなら』
あまり驚きの声は上がらなかった。むしろ、理解しやすい方である。
F・Cの度重なる“悪態ぶり”に八幡市サッカー協会も、その権力を行使した。F・C、Yリーグ除名処分。
これにより、今年から1部制になっていたYリーグのチーム数が11チームという中途半端な数から、10チームへとスッキリした。
また、「F・C問題」として最も悩まされた、第三者チームに任されている“審判”の問題も無くなった。
しかし、良いことばかりではない。
首位争いをしていたチームの除名処分は、リーグ全体のレベルアップも失速させる。開幕前の下馬評は、八幡FC、NOMAD、そしてF・Cの三つ巴になると。現に、開幕4連勝・24得点と圧倒的な強さで勝ち進んできたのである。
リーグ折り返し地点での、最後の“悪態”をF・Cはやって見せた。
対戦成績表
\\\\\ 八幡 ・ 蹴鞠 ・ エス ・ 南八 ・ 男山 ・ ポセ ・ FC ・ ラプ ・ サン ・ クラ ・ ノマ \\\\\
八幡 \ ○1-0 ○5-0 ○5-0 ○8-0
蹴鞠 \ △2-2 ●2-3 ○ ●0-3
エス \ ●0-3 △2-2 ○4-0 ●1-3
南八 ●0-1 \ ○4-1 ○2-0 ●0-2
男山 ●0-5 △2-2 \ ○2-1
ポセ ●1-4 ●1-2 \ ●1-3 ○1-0
FC ○3-2 ○3-0 \ ○7-2 ○11-1
ラプ ●0-5 △2-2 ●0-2 ○3-1 ●2-7 \
サン ●0-4 ●0-1 ●1-11 \ ●0-3 ●0-8
クラ ●0-8 ● ○3-0 \ ●0-5
ノマ ○3-0 ○3-1 ○2-0 ○8-0 ○5-0
※蹴鞠vsクランプの得点は未確認
Yリーグ成績表
‐‐‐チーム名‐‐‐‐‐‐‐勝ち点‐‐‐‐‐勝ち‐‐‐‐‐負け----分け----得点‐‐‐‐‐失点‐‐‐‐‐得失点差‐‐‐‐‐前回比‐‐‐‐‐
① NOMAD---------15--------5-------0-------0------21------1---------19---------↑(3)
② F・C------------12--------4-------0-------0------24------5--------19----------↓(1)
③ 八幡FC---------12--------4-------0-------0------19-------0--------19---------↓(2)
④ 南八幡-----------6---------2-------2-------0-------6------4----------2----------→
⑤ エスペランサ------4---------1-------2-------1-------7-------8---------1---------→
⑥ 男山---------ー--4---------1-------1-------1-------4-------8---------4---------→
⑦ 蹴鞠団-----------4---------1-------2-------1------4--------8---------4--------\↑(9)
⑧ ラプチャー--------4---------1-------3-------1------7------17---------10--------↑(10)
⑨ ポセイドン---------3--------1--------3-------0------4-------9----------5---------↓(7)
⑩ クランプ----------3---------1-------3-------0-------3------13--------10------- -↓(8)
⑪ サンレー----------0--------0--------5-------0------1------27--------26---------→
‐
‐‐チーム名‐‐‐‐‐‐-‐勝ち点‐‐‐‐‐勝ち‐‐‐‐‐-負け----分け----得点‐‐‐‐失点‐‐‐‐‐得失点差‐‐‐‐‐前回比
※NOMAD・サンレー・ラプ・・・5試合消化
※八幡・南八・エスペ・蹴鞠・ポセ・クランプ・・・4試合消化
※男山・・・3試合消化
※F・Cの脱退に伴い、得点ならびに失点等で順位の変更がある可能性があります。記録は残しておきます。
NOMAD☆ランキング表
『GOALランキング』 ※第5節終了時点
①大 4得点
①聡 4得点
③裕 3得点
③隆志 3得点
⑤前 2得点
⑤柴田信 2得点
⑤青木 2得点
⑧将志 1得点
『アシストランキング』 ※第5節終了時点
①裕 7
②隆志 4
②将志 4
④聡 1
④前 1
④大塚 1
④浦園 1
『MOM獲得ランキング』 ※第5節終了時点
①裕 (2P)
②将志
②和久
②隆志
第2節 vs蹴鞠団 選手採点
本Blogの管理人採点。
独断と偏見で辛口採点しています、お許しください。
『ポディション・出場時間・名前・採点結果』の順。
※採点基準は、6点が普通。
・GK 60 山本 6点
安定感あり。ピンチが少なかったので見せ場は無かったが、正GKの立場を確立したか。
・DF 60 大塚 5.5点
チームの底にいることで、安心感があった。PKを外したのでこの採点。
・DF 60 森下 6点
難しいポディションを最年長ながらこなした。
・DF 60 浦園 5.5点
体少し重いか。逆へ展開する意識を持てば攻撃の幅も広がる。
・DMF 60 青木 6.5点
プレイ一つ一つが非常にシンプル。強いて言えば、攻撃参加があればチームにプラス。
・DMF 60 和久 8点
本試合MOM。完全なるジャンボ封じに成功していた。3バックのカバーもこなせていた。
・RMF 60 裕 6点
先制点をアシスト。オーバーラップが非常に有効であった。もう少しキレが戻るのを期待したい。
・LMF 60 聡 6点
運動量不完全か。怪我の回復を待ちたい。早い時間の先制点は落ち着いていた。
・OMF 60 前 6点
2点目はよく詰めていた。皆の期待が高い分、更なる活躍を。
・FW 60 隆志 5.5点
要所要所でイージーミス。シーズン初ゴールにはまだまだか。
・FW 30 将志 5.5点
ボールに絡めず。シュートも少なく、FWとしての役割を果たせず途中交代。次に期待。
・FW 30 大 6点
後半から出場、1得点は評価。メンタルまだまだ不十分か。
・監督 0 ヨシム 7点
ジャンボのマークにルーキー和久を抜擢が大当たり。試合中、もう少し選手に要求しても良いか。
第3節 vs南八幡 選手採点
『ポディション・出場時間・名前・採点結果』の順。
※採点基準は、6点が普通。
・GK 60 山本 6点
被シュート少ないものの完封。もう少し3バックとの連携必要。
・DF 60 大塚 6.5点
声が良く出ていた。全員にシンプルプレイを心掛けさせていた。
・DF 60 森下 6点
序盤、ピッチコンディションに苦しむも徐々に慣れ。シンプルプレイが光る。
・DF 60 浦園 6点
時折オーバーラップも魅せる。次回楽しみ。
・DMF 60 仲井 6.5点
特に守備の面で活躍。和久とのバランス絶妙。
・DMF 50 和久 6点
最年少ながら声よく出る。終盤バテが見られ、次回からの課題。
・RMF 60 裕 8点
第3節MOM。ドリ、キープ、フィード、クロス、全てにおいて素晴らしかった。
・LMF 60 隆志 5点
オフサイド多し。4度の得点機を外すなど終始目立つところ無し。
・OMF 60 前 6.5点
先制点は落ち着いた。視野の広さが際立つ。
・FW 60 青木 7点
久々のFWも迷い見せず、大とのバランス保つ。影の主役。
・FW 60 大 7点
開幕3試合連続ゴール。ポストプレイに徹し、両SMFを活かした。
・FW 10 柴田享 出場時間短い為、採点不可
今季初出場。終了間際の出場で、チーム盛り上げる。
・監督 0 ヨシム 6.5点
開幕3戦を全勝に導く。4,5節の戦い方に期待したい。
