このブログを作成する前に作ったブログを再開しました。

そっちのブログは作成した当初からリアル知人にもオープンにしていました。

始めてのブログ、かなり張り切ってましたが、彼との問題が発生。

婚約を発表し、婚約者(私)が妊娠したのに婚約破棄に。

今だに納得していない彼。

彼からの連絡をいっさい取らなくなった私。

交際中から私のブログなどをチェックしては非難してきた彼でしたから、現在も私の動向を見ているかも?という思いと、お店を経営している彼、常に風評被害を恐れている彼の立場を考えた結果、私は身を潜めることにしました。

が。

やっぱりもともとの性分でしょうか、もう限界がきたようで。

ブログ再開と共にTwitterも開始。

放置していたFacebookにも連携させました。


私、何も悪いことしてない。

自分の生き方に誇りを持ってる。

堂々としていたい。


そんな思いが日に日に強くなり、そして行動へと。


このブログはリアル知人にはほとんど教えず、いわば隠れて書いてました。

彼母からの

堕して欲しい

にショックを受けたのをきっかけにして誕生したこのブログ。

当時は妊娠4ヶ月、現在妊娠7ヶ月。

約3ヶ月間、私のもやもやを吐き出す場所になってくれました。

多分、今後はあまり更新することがないと思います。

このままずっと身を潜めていたら、お腹の子が産まれた後はどうなるのか。

そんな事を考えました。

考えた結果が現在の行動になりました。


もっと望む未来を選択します。

もっと自由になります。


なんだか支離滅裂な記事になりましたが、そんなわけです。

このブログがあったから救われた。

不安を抱えたままお腹が張ることなく、元気いっぱい妊婦でここまで来れた。

今まで有難う。















iPhoneからの投稿
元夫との結婚生活中に起こった出来事をきっかけにして知った、所謂スピリチュアルやら宇宙やらこの世の法則やら。

初めて知る世界にドーパミン大放流、瞳孔開きっぱなし、もっともっとって、ひらすら知識を求めた。

ぐるーっと一周して帰ってきたら、やっぱり私は私だった。

産まれた時から生きてきた私、いつからか意識していた私という存在、周りがどうあろうと変わりなく私だった。

あんなに夢中だった、追い求めていた世界のこと、もう要らない、てなってる今日この頃。

ちらりと目にする文章の中にそれらの匂いを嗅ぎ取ったらもう読む気が失せる。

もうお腹いっぱい、もう欲しくない。

いくら情報を集めても、
いくら真実を知っても、
いくら知識が増えても、

意味がないって分かったから。

あ、少しは生きるのが楽になると思うし、以前の私のようにタイミングが合えば、それらがまるで救世主のように思えて涙が出るほど有難いことになる。

そか、もう今の私にはタイミングが合ってないのか、ズレたのか、終わったのかな?

知識は使って初めて知恵となり身となり武器となり財産となる。

この世界は自分で創っているって知っても、やっぱり行動ありきだ。

行動しなきゃ何も変わりない。

面白いこと経験したいなら自分で面白くするしかない。

以前の私は、

どうしたら楽に生きれるのか?

その答えを求めてた。

最近の私は、

もっともっと面白いことしたい!
見たことない世界を見たい!
見たことない自分に会いたい!
もっともっとこの人生を楽しみたい!

そんな思いでいっぱい。

前記の願いはいつの間にか叶えられてた、うん、数年前に比べたら遥かに楽に生きている。

失敗もしたし思い出すのも嫌なくらい恥ずかしい自分もいたし、全ては大事な大事な過去。

だけど、戻りたいなんて思わない、やり直したいなんて思わない。

未来の私は、それでいいんだよ、てニッコリ微笑んでいるから。

だからきっと今の私から見た未来の私も同じように微笑んでいるね。

思いっきり楽しんでね
思いっきり生きてね
思うまま
望むままに
大丈夫だから

うん、だいぶ自分を信頼できるようになってきたみたいだ。

自分を信じること、それも願いだったなあ、そういえば。

私は何よりも誰よりも私を幸せにしたい、幸せにしようって決めた。

この世界に産まれて死ぬまでずっと一緒にいる私という存在。

大切なパートナー。

楽しいこと面白いこと、悲しいこと嫌なこと、この世界でしか感じれない色んな事を、一緒に経験しよう。

お腹いっぱいになったら後は動くだけ。


















iPhoneからの投稿
彼に会いたいなあ…なんて思ったのは、周りの人達の優しさに触れて嬉しくて有難くて胸がいっぱいになって、すごーく満たされたから、だと思う。

この世界は光と闇があって喜びも悲しみも怒りも、たくさんの感情が飛び交っていて、幸せだー!って笑顔ばっかりじゃないけど、やっぱり、私のいる世界は輝いているなあって心底思う。

素敵な人達に囲まれてるから。

優しい手が差し伸べられているから。

みんな色んなものを抱えながら、自分のことで精一杯になりながらも他者に対して愛を与えることを選択しているって感じる。

みんな仲間。

この世界を生きる仲間。

その仲間の存在がとっても愛おしくて涙が出る。

嬉しくて切なくて苦しいくらいに幸せだなあって、喜びに満たされる。

今日はそんな気分が強くて、そしたら、

彼に会いたいなあ、ニコニコ笑顔の彼に会いたいなあ~

って思ってた。

結婚とか認知とかお金とか、色んな問題全部とっぱらってさ。

彼とお腹の子の話がしたいなあ。

あ、今動いたよ~とか、もうこれくらいの大きさだね~とか、名前何にしよー?とか、陣痛怖いよ~とか、男の子だからキャッチボールかな~とか、優しい子に育って欲しいね~とか。

普通の夫婦?カップル?がするであろう会話をしたくなったんだなあ。

それに気付いたら、なんか寂しくなっちゃった。

寂しいから彼に会いたいのかな?

んー、わからん。

ま、理由は何でもいいか。

とにかく今日はとっても幸せな気持ちで満たされてた。

そんで、無性に彼に会いたいなあって思った。

そんな一日なのでした。









iPhoneからの投稿

最近記事を書く頻度が減ってきたのは、彼に対する気持ちがだいぶ落ち着いてきたから?

湧き上がる気持ちを思うままに吐き出そうと決めて立ち上げたこのブログ、最初の頃は毎日三つも四つも記事を書いていた。

毎日毎日自分でも驚くくらい記事が増えていって、重複してる内容でも御構い無しに書き連ねていった。

そしてブログ誕生から約三ヶ月を迎えた現在、記事を書く頻度が激変。

これ記事にしようかなと日々思いつくことはあるけど実際に記事にすることなく吐き出すことなく済ましている。

吐き出さなくても平気になったのかな?

彼からの電話やメールもここ二週間程はなく、彼に関する情報も何も入って来ずで、彼の存在は私の世界では限りなく薄い。

けど、夢を見た。

彼が女性といる夢、その女性を愛している彼、彼と女性が仲睦まじく寄り添っている夢…

目覚めたとき私の気分は暗かった。

彼が私に執着するのを嫌がりながら、彼が私以外の女性を愛することにも喜べない、それが今の正直な気持ち。

私という人間の存在価値を測っているのかも?

彼が私を追いかければ追いかけるほど、その価値・私という人間は重要だと証明されるような気がして、彼に追いかけて欲しい気持ちがあるのかも?

人間はいつだって自己評価を求めているもので、外からの評価は多大なる影響、自信を与えてくれるから。

交際中、彼は何度も「可愛い」という言葉を与えてくれて、私はとても嬉しかった。

好きな人・恋人に言われたのが嬉しいのではなく、他人から「可愛い」と評価されることが嬉しいんだと、そのことを私は自覚していた。

たくさん「可愛い」と言われたくて身なりや服装にも気を使い、自分なりにお洒落して「可愛い」に相応しい人物になろうと努力もした。

恋すると綺麗になるって本当、身を以て経験済み。

意中の人に少しでも可愛いと思われたくてダイエットしたり普段から背筋を伸ばしたり、自分の身体や言動に注意深くなり意識する。

その結果は目に見えやすくて、そうなると周りから「痩せたね」「綺麗になったね」などの嬉しい言葉を与えて貰い、更にまたやる気が出てくるもの。

やっぱり恋っていいなあ、なんて思いがまた湧き始めている私。

彼との問題が片付いたら、ほとぼりが冷めたら、また新しい恋を…なんて。

我ながら能天気だわ。汗

無事に出産することを第一優先な今だけど、産まれたらまた新しい問題がある可能性は高いのは重々承知、だけどそれを今考えて悩んだって仕方ないから、今は明るい楽しみ未来を想像するばかり。

そうやって楽しい気分で日々過ごしていることが何よりお腹の子にも良い影響を与えるかなって。

母子家庭だったり父親とも問題有りだったり、そんなとこを選んでくれたお腹の子に感謝。

早く会いたいよ。

あと三ヶ月、じき会えるね。

…ああ、幸せ…

本当、幸せ過ぎて満たされてます。

有難いことに周りの人達にも恵まれて心穏やかな環境で過ごしています。

だから、彼との問題に頭を悩ませている時間はもう要らないし、吐き出す気持ちも溜まってないから記事更新が滞りがちかも。汗

ま、いいや。

可愛い娘達、お腹の子、もう何も要らない…そう思えるくらい、幸せだもん。

有難うございました。















iPhoneからの投稿
昔から「稼ぐ人」になりたかった。

なりたい、というか、「稼ぐ人」になるのが当たり前に思ってた。

稼ぐ人になって自分の力で生活していく。

それが当たり前で、特別意識することなく、働くことを選んできた。

生活のため、お金のため、じゃなく、健康な身体があるなら働くことが当たり前で。

仕事を選ぶ時の基準は第一にその仕事内容。

面白そう?楽しそう?興味をそそられる?

それが一番大事で第二がお金だった。

おかげで色んな経験をしてきた。

ファミレス、焼き鳥屋、ケーキ屋、うどん屋、カレー屋、お弁当屋、コンパニオン、スカウトマン、パチンコ屋、介護職、etc…

大きな声では言えないようなこと、墓場まで持っていく秘密となったことも経験してきた。

それらの経験で、「自分で稼いだ自分のお金」を使うことの素晴らしさを知っている。

結婚していたとき。

元夫はサラリーマンで、どちらかといえば大手の安定した会社だったと思う。

毎月30万前後の給料に年二回のボーナスは合わせて100万以上。

そこから保険やら諸々引かれはするけど私も半日のパートで働いていたし、結婚当初は元夫のご両親と同居で、だいぶ助けてもらった。

元夫のご両親の勧めもあり「家を買う」と結婚当初から決めていたので、同居中は貯金に励んだ。

そのおかげで素敵な家を建てることが出来、長女、次女が生まれ、元夫も順調に出世し、すべてが上手くいっているように思っていた。

そして青天の霹靂、元夫の不倫発覚。

そこから経済状況も大きく変わった。


誰のおかげで生活出来るんや!
誰が稼いだ金で生活してるんや!
僕のお金をなんでお前にやらないかん!
図々しい!


そんな台詞を日常的に浴びせられる生活となった。

次女を出産後、専業主婦になった私が自由に使えるお金は、何かあった時のためにと手をつけずにいたパート代と、独身時代の僅かな貯金。

元夫も、娘達のためにと渋々ながらも毎月決まった額を渡してくれた。

いつも同じスーパーで買い物をし、貯まったポイントで自分の欲しいものを買うのが楽しみだった。

もともとブランドものや宝石類にも興味はないし、ギャンブル・お酒・タバコはやらない。

家で自分で作った料理が好きで、外食は苦手というか幼い娘達がいるから遠慮したいし、読書が好きで図書館通いが趣味だしで、普段はあまりお金がかからない生活をしている私。

パン屋さんで焼き立てのパンを買うとか、ネットで見つけたSALEになっている可愛い鞄を買うとか、友達とお茶するとか、そんな小さな幸せにもお金が必要な訳で。

けど、元夫と結婚している限りは、そんな小さな幸せを楽しむことは出来ないんだなあ…と暗くなる日々だった。

今、半日のパートでのお給料は結婚生活をしている時よりも少ない額だけど、好きな時に好きなものを誰にも気兼ねなく買える生活。

自分で稼いだお金を自分のために使える素晴らしさを知っているから、もう誰かに養ってもらいたいなんて思えない。

あ、でも、元夫との結婚生活で、護ってもらえる幸せを経験出来た事は私の人生の大切な財産だ。

まだまだ「稼ぐ人」とは言えない経済状況だけど、こんなにも心は自由だから、私は幸せ者だと思う。

お金では買えないものをたくさん与えてもらった今、それでもやっぱりお金も欲しいと思う正直な気持ち、それでいいんだなあ、て思う。

なんか、やっぱり、幸せだ。
































iPhoneからの投稿

彼の母親にバッタリ会ったら。

親族会議の後日にバッタリ会った時のこと。

彼とは別れたけどお腹の子のお婆ちゃんだし、と、今振り返れば頭がお花畑状態だった私。

彼母からすれば、50代になっても独身だった一人息子がようやく片付き、可愛い孫(私の娘達を彼のご両親はとても可愛がってくれてました)まで付いてきた、そして更に新しい命・正真正銘の血のつながりがある孫まで…!

と喜んでいたであろう矢先の破局で。

あの親族会議の最後に、

あなたはあなたの人生を生きなさい
幸せになりなさいよ

と涙を流しながら私に言ってくれた彼母。

その印象が強かったから、さぞかし私のことを気にかけてくれてるだろう、彼母に心配かけまいとして、いつもどおりの明るい態度で接する私に、

将来あの子(彼)にいい縁談話が来た時に子供の存在は迷惑、あなたも新しい人生をやり直しなさい、お腹の子は堕しなさい

と要求した彼母。

ビックリした。

すごくショックだった。

まさか、そんなこと言われるなんて思ってもみなかった。

私の考えが甘かったのかな…

一人息子への親心からの発言だと理解しているし、私のことも、母子家庭で娘達を育てていることを案じての発言だと思う。

けど、やっぱり、もう以前のように、

彼とは別れてもお腹の子は彼の子で彼のご両親の孫、会いたい時に会わせてあげたい、関わらせてあげたい、彼側の要求に応えたい

そんな気持ちにはなれない。

今、もし彼のご両親とバッタリ会ったら、私は逃げ出そうと決めた。

以前なら私から近づいて挨拶が常だったけど、もうそんな義理はないし、何より私が話をしたくないから逃げようと思う。

何より自分の身を守ることが子供達をも守ることだから。

産まれた後、

会いたい
会わせて欲しい
初孫なのに
たった一人の孫なのに

なんて情に訴えてこられたら…

彼からも、

会わせろ
父親なのに
会わせないなんて非道だ

なんて責められたら…

彼や彼のご両親に同情した周りからも同様なことを言われたら…



…やめた。

そうなった時に考えよう。

今は無事に産まれてくることを祈りつつ、今しかない妊婦ライフを楽しもう。

もしかしたら最後の妊婦ライフかもだし。

私が毎日楽しく暮らしていることが娘達にとっても幸せで、お腹の子にも良い影響だもの。

今はいま出来ることをするだけ。

…バッタリ会うのが怖いくせに、本当にバッタリ会ったらどうなるのかな?!と、実は楽しみにしているのが本当のところだったりも。


なは。











iPhoneからの投稿
彼からメールが来た。


母子共に健康に出産を迎えられるのを願っています。
(私と娘達)の幸せを一番に願っています。
困ったことがあれば言って下さい。



この文面を読んでも私には何も響きませんでした。

困ったこと?

貴方からの連絡は迷惑です困ってますやめて欲しいです。

母子共に健康に…て、私を睨み付けながら堕ろせと要求したことに一切触れてませんが、お忘れになったんですか?

なんか、遠くから見守る彼はすごく良い人みたいになってるけど、私達親子の幸せを本当に願うなら、他にもっと言うこと・やることがあることに気付くはず。

こんなメール貰っても益々シラけるだけなんだけどなあ…

彼は分かってないんだろうなあ…

私に連絡や会うことを拒否されてるのにも関わらず、こんなにも心配している俺って優しいアピールがしたいんでしょうか?

出産までこんなメールが続いてたら、

俺はずっと見守っていただろう!産まれた子供に合わせろ!ヨリを戻せ!結婚しろ!

なんてまたまた非難されそう…メールなんて要らないのに…と気が重くなります。

着信拒否やメール拒否、アドレス変更なんかして彼の気持ちをぶつける場がなくなったら、待ち伏せされたり家や職場に押しかけて来そうで怖いし、メールなどは証拠になって後々役立つかもなので、このままにしておきます。

追い詰められた人間ほど怖いものはありませんから。

彼からのメールを読んで、現実を受け入れられない可哀想な人…と、同情するだけです。

あ、あとは

証拠を有難う!

です。



…性格悪い?

















iPhoneからの投稿
このブログを読み返して見ました。

…私、彼の悪口ばっかり言ってますなあ。汗

自分では、割と冷静に客観的に彼のことを綴っていたと思っていましたが、読み返して見たらそんなことなくて。

悪意ある悪口とまでは言わないまでも、恨み?辛み?そんなものも感じられて。

いやー、やっぱ渦中にいると気付かないものですね、特に自分のことは。

彼の母親からの「堕して」がきっかけでのこのブログ、あれから早三ヶ月を迎えます。

堕胎を要求されたことがあまりにショックで混乱し、ぐちゃぐちゃな気持ちを吐き出したい、じゃなきゃお腹の子に悪影響だ!とその勢いで誕生したこのブログ、当初は毎日三つも四つも記事を作成していました、それだけたくさんの感情を抱えていたんでしょう。

別れた相手の悪口は言いたくないですよね?

だから、リアルでは言えない内容も匿名のここなら何でも書ける、いや、嘘はひとつも書いてないし、脚色しないように気を付けてもます。

ただ起こった出来事を書いているだけ…だけど全ては私の主観だから、偏りだとか誤解もあるかも、でもそれは仕方ない。

















iPhoneからの投稿

「夫婦でお店を経営する」に憧れていた彼。

奥さんが従業員なら給料を支払わなくてもいい、と考えているのでは?と、ずっと一緒にいた私はそう思ってしまう。

だから今も結婚にこだわり、夫婦で力を合わせて経営という、一見、美しき夫婦愛にかこつけて、無給で働いてくれる人手が欲しいんだろう…と意地悪な気持ちでいる私。

彼が私に求めていたこと、

結婚してそばに居て欲しい
自分の子供を産んで欲しい
子育て・家事をして欲しい
家計の管理をして欲しい
自分の身の周りの世話をして欲しい
彼の両親の介護をして欲しい
仕事を手伝って欲しい
いずれは彼の介護もして欲しい

彼は、私が自分の人生を自分に費やすこと、捧げることを望んでいました。

以前、経営不安でイライラ感情的になった彼に、

子育て以外の時間は全て二人の未来のために使え!それはつまり店のことを考えろというけこだ!趣味の時間を持つな!

と言われ、これは私には無理だ…別れ話をしたこともあります。

ひとりっ子長男、両親のもとで身の周りの世話をしてもらい、金銭面での援助もしてもらいながら生活している彼。

彼が欲しいのは、パートナーという名の「新しい母親」だと思う。

よく私を呼ぶ際に間違えて

「かーちゃん」

と、自身の母親を呼ぶときの名称で読んでいた彼。

それってやっぱり、彼も母親役を私に期待しているからだと思う。

…ほんと、別れることを選んで良かったです。


iPhoneからの投稿

結局すべては夢だから

儚い夢だから

何がどうなっても大丈夫

すべては最善だから

ベストタイミングだから

何があっても怖くない

そりゃー予期せぬ事態になったらドキドキハラハラ心配したり不安になったりするけど

その感情を経験したかったからで

そのあとまた心はいつもの場所に帰るだけ

この世界に産まれて死んでいくまでの時間はあっという間で

きっととってもあっけないんだろうなあ

あーなんだ、もっと冒険しときゃ良かったー

てきっと思うから

だから今、この世界にいる今、冒険者になろうって決めたんだ

面白いこと楽しいこと

もっともっといっぱいしたい

経験したい

まだ会ったことない人に会いたい

まだ会ったことない自分に会いたい

まだ見たことない世界に行きたい

そこはバラ色?虹色?

欲は捨てない、持っていよう

あれがしたい、これがしたい

あれも見たい、これも見たい

あれが欲しい、これが欲しい

ずっと欲張りでいよう

ずっとチャレンジャーでいよう

死ぬまでこの世界を楽しむんだ









iPhoneからの投稿