Bonjour

Bonsoir

支配人のDahliaだ
さて 前回ブラッドボーンの世界を
少しばかり奏でたが
それに
が付き
が付きプレイ日記調に
譜面を綴って行こうと思う

ブラッドボーンは先ず
プレイキャラクターを
作成するところから始まるのだが
当初どこ迄 造り込めるのか
が
が興味深いところだった
取敢ずサンプルキャラを拝見

あ~確かになんか
みんな肉体労働系の
汗臭そうな感じなのばかりだ…
実はプロデューサー曰く
こういったテイストに敢えてしたらしい
なのでFINAL FANTASYの様な
美形キャラはいないのだ
だが そう言われると造りたくなる
美形キャラを
と言うか
主人公のVisionは もう既に出来ていて
ルックスは中性的
それにDarkでCOOLな感じを➕
まぁVampireみたいな感じだろうか…
あと Storyの設定上
主人公は身体を病んでいるので
ちょっと病んだ
感じも入れたい
感じも入れたいで 完成させたのがこちら




髪は銀髪 瞳は青
これは どのゲームにおいても
Dahlia(ダリア)お決まりの設定
あとは目の周りに隈の様なメイクを施して
病んでる
かつdarkな感じを表現
かつdarkな感じを表現本当は唇をもう少し
暗い感じにしたかったんだが
ゲームの仕様上
緑色が浮き出てしまうのと
キャラを引いて見た時に
オカマチックになってしまうので
暗さをやや抑えた感じにした
まぁほぼImage通り【かたち】に出来たと
個人的には満足している



あとは初期ステータスを決める
過去の設定というものがあり

やはりここは
【一族の末裔】
だろう
理由は幾つかあるが
一番の決め手はロールプレイする上で
キャラと設定がマッチするからである
まぁ
生まれるべきではなかった
のインパクトが強すぎて
どれも霞むが…w
今回はここまでに
では またの御来場
心よりお待ちしている

au revoir



コレ…



が


な1曲だ