座談会昨日は野球好き仲間の友達と野球座談会その子がバイトしてる居酒屋さんで4時間くらいぺちゃくちゃ。今までも仲良かったけど2人っきりでご飯行くとか初めてでドキドキ。めっちゃいい店やった野球の話ばっかなるかなーって思ってたけど彼が帰国子女やから留学のこととか相談したり授業の話とかしたり楽しかった\(^o^)/でもやっぱ野球の話が1番楽しかった!ライオンズ対ドラゴンズの日本シリーズ見たいね一緒に観戦行きたいなぁ( ̄▽ ̄)
仕事ができるきょう半年くらい見てた生徒が塾やめるって知って少なからず私に責任があるんじゃないかと落ち込み塾って結局クライアントは保護者だから、保護者の満足が得られなければダメなわけでそれはやっぱりテストの点で確認するしかないのよね個人的に教えるなら目先の定期テストの点は落ちてもいいから足りてない基礎力きっちりつけて受験にのぞませるけど塾じゃあそうもいかなくてでもそれを受け止めきれずに教えてたところがあるかもって反省。ベテランの先生たちは本当に仕事のできる人って感じで憧れるけど自分があと 何年務めたところであの人たちは越えられないって思う授業おわりにお世話になりましたってお菓子くれた生徒のこと忘れないようにもっといい授業めざして頑張ろ
瞬発力が大切ですあした1限からだしはやく寝なきゃと思いながら一時間経過。4時間くらいしか寝れないじゃんあしたは鬼畜な特殊講義。ディベートで先輩たちにも先生にもボコられるのは目に見えてるどうやったらディベート強くなるんやろ正直、ディベート強くなったところでって思ってる自分。意見に説得力持たせて相手に納得してもらうっていうんは大切やと思うけどあの授業のディベートって相手の話のあらを探して補論させる暇も与えずしゃべり通す、みたいな。この人たち発言力あるし知識もすごいから政 治家か政治評論家になればいいんじゃないかと思うけどあの人たちの部下とか友達とかになりたいとは思わないやっぱ哲学ってこういうことが出来ないとやっていけないんかって撃沈。レポートとか論文ならなんとかなるんだけど私には瞬発力が足りないみたい。批判されて頭の中でうやむやに反論は浮かんでるんだけど言葉の足らない私の頭と舌こわいけど、がんばろ