敵は最強戦士今回の

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ゴーカイジャーたちが宇宙最悪の監獄にとらわれたギャバンを救出し、敵と

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1月6日金9日月に横浜の朔夜さんの家と秋葉原のヴァイスのオフ会に遊びに行ってきました。
6日金静岡から関内の朔夜さんの家に移動し、荷物を置かせていただき、新宿に行きました。
関内から新宿までは、ヴァイスのPSPで対戦しながら移動しました。
静岡だと電車の中で携帯をいじっている人が多いのですが、関東圏だとPSPで遊んでいる人の方が良く見かけます。
地域差でしょうか。
新宿の東口に降りて、笑っていいともで有名なスタジオアルタが入っているビルを初めて見ました。
新宿自体は電車で通過することは度々あったのですが、駅で降りて街中を歩くのは初めてでした。
新宿では、昼食を食べたり、お店を回って、秋葉原へ移動しました。
秋葉原でいくつかお店を回り、横浜へ移動。
横浜駅で降りて、新高島桜木町日の出町と歩きつつ、朔夜さんの家に歩いて帰りました。
桜木町から朔夜さんの家までは、以前に歩いた事があったのですが、横浜駅からは初めてでした。
しかし歩いてみると、意外に歩ける距離だと思いました。
7日土関内から鶴見へ。
JR鶴見駅の目の前にあるお店に寄りつつ、以前より朔夜さんより何度かお聞きしていた信楽茶屋へ昼食を食べに行きました。
朔夜さんが鶴見の近くに住んでいたときによく行ったお店で、塩ラーメンが美味しいと聞いていたので、一度は行ってみたいと思っていました。
塩ラーメンを頼んだのですが、上にのっている岩海苔とスープが絶妙に合わさり、すごく美味しかったです。
塩ラーメンが美味しいと感じたのは、磐田市のいこいに次いで2番目でした。
関東圏にお住まいの方は、ぜひとも一度足を運んで欲しいお店です。
塩ラーメンをメニューの一番上に持ってきていただけあって、塩ラーメンがすごく美味しかったです。
横浜はラーメンの激戦区だけあって、どこのお店も美味しいですね。
昼食を食べたあとは横浜へ向かいました。
横浜駅周辺のお店を回った後、関内の朔夜さんの家に帰りました。
朔夜さんの家で、こはっきさんと合流。
その後夕食の買出しに行き、夕食をご馳走になったあと、ヴァイスで遊び、その日は終わりました。
8日日ヴァイスのオフ会に参加するため、朝、関内にて朝食を食べ、関内から秋葉原へ。
秋葉原駅でこはっきさん、鍵さんと合流し、駅近くのカードキングムへ。
カードキングムもお馴染みとなってきました。
その後、りょうまさん、ひろさん、あすとさんも姿を見せ、夜までヴァイスで対戦をしました。
今回持っていたデッキは、ハルヒハルヒ、みくる、長門らきすた柊姉妹、オタクDC音楽、朝倉姉妹、エリカ王族生徒会ABかなで、ゆり、ユイデッキの数は変わっていませんが、中身はちょこちょこ変えています。
中でも今回強かったカードが、DCの音楽デッキに入れてみた手を引くななかと伝えるということ、水着の小恋でした。
水着の小恋なんかは何気に入れてみただけでしたが、こはっきさんに強さを指摘されて、ようやくその強さをわかった感じでした。
手を引くななかと093877伝えるということのシナジーは、以前に入れていたショッピング中のことりがたいして強くなかったので、入れ替えてみましたが、思った以上の力を発揮してくれました。
ことりが好きなので、極力ことりはデッキから抜きたくないのですが。
ヴァイスは関東に遊びに行った時くらいしか遊んでいないので、個々のカードの強さが解らないですね。
なので、ヴァイスで遊びに行く時には強いカードではなく、使いたいカードを優先してデッキに入れているのが現状です。
昼食時間的には夕食を食べに朔夜さんとりょうまさんと一緒にお店を出て、ご飯を食べるところを探すのに少し時間をとってしまい、ご飯を食べ終えて、カードキングムに戻った時には、鍵さんは既に帰られた後でした。
あすとさんから、少し待っていたと聞かされて、少し申し訳なく思いました。
今回のオフ会では、ひろさんとかなり長く遊べた事がよかったです。
その後、オフ会を終了して、朔夜さんと関内に帰りました。
9日月桜木町の駅で啓さんと合流し、ブッチャーズグリルに昼食を食べに行きました。
ハンバーグが少し美味しくない気がしましたので、次回行く機会がありましたら、次はチキンを頼んでみようかと思います。
昼食を食べた後、朔夜さんの家でヴァイスを少しやって、啓さんと横浜駅まで、一緒に行ったあと、横浜駅周辺のお店を巡って、静岡に帰りました。
今回視させていただいたアニメは、WORKING2期とある魔術の禁書目録とある科学の超電磁砲戦姫絶唱シンフォギア偽物語ミルキィホームズ2期ひだまりスケッチカードファイトヴァンガードWORKINGは静岡に帰って来てから、改めて朔夜さんにデータをいただき、PSPで繰り返し見ています。
以前の好きなキャラの順番は、種島ぽぷら山田葵、伊波まひる、轟八千代、白藤杏子でしたが、2期まで見た、順番は、種島ぽぷら真柴美月、伊波まひる、山田葵、轟八千代、小鳥遊梢、白藤杏子の順です。
ぽぷらの優位は揺るがないものの、美月さんがすごくお気に入りのキャラです。
元ヤンという設定ながら、あの表情や仕草はすごくかわいいです。
あと伊波さんの評価が少し上がりました。
1期に比べて、暴力的な行動も控えめになったかと思います。
声優さん的には、伊波の母鈴木真仁さんが一番なのですが。
とある魔術の禁書目録ととある科学の超電磁砲は、一昨年のGP横浜の際に、とある科学の超電磁砲を最終回で初めて視たという話しをGP会場でして、MANAさんやsugiさんから禁書目録の1話からしっかり視てくださいとのお叱りを受けてから、初めて視ました。
とある魔術の禁書目録は続きが気になるアニメ、とある科学の超電磁砲は視ていて面白いアニメの印象がしました。
個人的にはとある科学の超電磁砲の方が好きですね。
しかし、ネタバレ私の方が皆さんより視るのが数年遅いため、ネタバレとは決して言えないになりますが、禁書目録の上条当麻は、本当に記憶喪失になるんですね。
ヒロインのインなんとかさんもヒロインとしては影が薄いし。
他人の記憶を守ろうとして行動した人が、結果的に自分の記憶を失ってしまうのは、なんとも悲しい出来事に感じました。
戦姫絶唱シンフォギアは、色々な意味でぶっ飛んだ作品でした。
第1話の前半で高山さんご退場は、TWOMIXファンとして、納得行かないところがありました。
というか勿体無い使い方豪華な使い方をしたなと思いました。
2話、3話と話しは続いていると思いますが、個人的な流れとしては、高山さんのキャラが何事も無く復活しているという流れが今後の話の流れでしょうちなみにシンフォギアの情報は一切得ていません。
高山さんを使うのをあれだけにするのはさすがに勿体無いと思います。
あと気になったのが、作中で複数回出た台詞の生きる事を諦めないでということです。
現代社会の若者に向けるメッセージと同時に、今後の作品の流れに深く関わる台詞だと思います。
今回は、日にちや時間の都合で、銀さんに会えず残念でした。
朔夜さん、啓さん、こはっきさん、あすとさん、ひろさん、鍵さん、りょうまさん、どうもありがとうございました。
また関東に遊びに行った時にはよろしくお願いします。