こんにちは、

5月の連休が過ぎたと思っていたら5月の中旬です。

「飲食店繁盛ニュース」の取材で、御料理哺巧(ほこう)に行ってきました。



御料理 哺巧(ほこう)
 東京都文京区湯島3-39-2
 電話 03-3832-0055
 17:00~23:00(23:30LO)
 定休日 日・祝

「飲食店繁盛ニュース38号」で紹介します。

楽しみにしてください。
こんにちは、

5月10日(土)は、私の誕生日で54回目を迎えました。

気持ち的には30代のつもりですが、毎年年を確実に重ねて行ってます。

先日お会いした86歳の社長は、年を重ねることは「新しい何かに出会える」とチャレンジ精神旺盛でした。

ワクワクしながら年を重ねて行きたいですね。

第290回水酉の会に参加してきました。

お酒は生酛(きもと)を揃えての飲み比べです。


*クリックすると拡大します。

生酛(きもと)
日本酒造りに使われる酵母は、雑菌などには弱いが酸性には強いという特性をもつ。
この特性を生かして酒母造りは進められる。具体的には乳酸の強い酸性の力を借りて雑菌などの繁殖を防ぎ、その環境の中で、酸性の強い酵母が麹によって糖化された糖分を分解し、増殖していく。
酒母には製法の違いによっていくつかのタイプがある。
昔ながらの手法で造られる酒母が生酛。
麹と蒸米と水を混ぜ、櫂ですり潰す「山卸し」を行ないながら空気中に漂う天然の乳酸菌を取り込んでいく手法で造られる。山卸しは昼夜を問わず3~4時間ごとに行なわれる、とても手間のかかる作業。この山卸し作業を廃止して造られる酒母が山廃酛である。これら二つのタイプを生酛系酒母と呼ぶ。
それに対して最初から醸造用乳酸菌を添加して造られるのが速醸系酒母。酒母の育成期間が短く、一定した品質を得やすいため、現在市販されている日本酒の90%が速醸系酒母で造られている。

竹寺の徳利とおちょうしです。
こんにちは、

5月4日(日)川口市中央地区のソフトボール大会がありました。

各町会対抗で、本町1丁目はピッチャーが肉離れのため欠場のピンチ!

初めてのピッチャーを経験して、いつも使わない筋肉を使いお尻から太ももにかけて筋肉痛!

昨日も山の頂上の鐘ツキ堂まで山登りしましたが、筋肉痛でやっと登った状態でした。

今日のランニングどうしようかな?

軽く走ってきますか!(* ̄Oノ ̄*)