先日ついにでびゅー。

腰くらいの波でエンドレスサーフィン。

ウェイクボードは数回やったことあったけど、ウェイクサーフィンはお初。

足固定されてないのにどうやって立つんだろうと思ってたけど、

最初、プロ(自称?)の人が手本を見せてくれて、「なるほどー」と思いました。


要はウェイクボードと同じ要領で、ボードを船と垂直に置き、

そこに足をのせた瞬間に船を発進させてもらって、その勢いでボードを足にすいよせて立つ。

書くと簡単だけど、これたぶんウェイクやったことない人には絶対1回では無理。。

(僕は一応数回やったことあったのでかろうじて2回目で見事立つことが出来ました!)


で、ここからがまた難しい、、

船のひき波のパワーゾーンまではウェイクボードと同様、紐?というかロープというか、

それを手に持ってて、それをたぐりよせてその場所まで行くんだけど、

そのパワーゾーンが船と近いこと近いこと!!

たぶん距離にしたら船との距離は1mくらい?(パワーゾーン自体の長さは3mくらい?)

紐持ってる内はいいんだけど、安定したらそれを手から離して、そのパワーゾーンの間でサーフィン!!

そうすると、ちょっとアップスとかすると、船にすごい近づいてしまうから、

そこでカットバックのかわりにテールに体重移動。

スピードが落ちるから、パワーゾーンの距離を図ってまたアップス。

ってな感じで、ちょっと走ったらまた少し戻ってって感じの繰り返し。

それでも普段あんなに長く波に乗れることってないから、その日は大満足の一日になりました。


ちなみに僕はそのパワーゾーン内でアップスするのが精一杯だったけど、

自称プロのおじさんは、なにやらショートボードでロングのような動き(ハングファイブ?)したり、

テールスライドや360とかやらかしたりしてました、、、うらやましい。


まーこの遊びだと家の近所でも出来るし、時間も1時間程あれば出来る感じなので、

サーフィン行けない時の練習にはサイコーかなと思います。

目指せセミプロ!

昨日、東心斎橋にあるオペレーションファクトリーのbar banbiって店へ行ってきました。

http://www.opefac.com/bambi/index.htm


店内は暗めで雰囲気はあったんだけど、店員さんの愛想が、、、

まーああいう店だからクールな素振りを意識してるのは分かるけど、

クールと無愛想は全然違いますからっっっ


それはさておき、2F席には、カラオケ付の個室(10名程度収容可)も1つあって、

他はカーテンで区切られた個室風の席が5つくらい。

1F席は全部カウンター。


食べ物はおつまみ系がメインだからメインには使えなさげだけど、

店員さんの愛想が改善されたら2次会とかには使えそう。


しかし近所にあったパンナムが潰れたのはショックだなー。

結構好きだったのに、、


ついてるついてる!!


これ斉藤一人さんの著書「ついてる」を読んで、

是非実行してみようと思いました。


要は常に「ついてる」って思ってる人のところには

「ツキ」がちゃんとくるんだってこと。


ツイてる!/斎藤 一人   \720



逆に、「ついてないなー」とか「おもしろくないなー」って

思ってる間は、常にそう考えてるからついてる事も起きないし、

おもしろいことも起きない。

人生って非科学的な事もあるもんだ。

でも意識付けだけで人生少しでもプラスに転じるならその方がいいに決まってる。

だから今日からついてる!ついてる!口癖にします。