日々、一日一日を生きていると、たまに時間が止まればいいのに、とか、逆に時間が早く進めばいいのに、とか思うことってありませんか?


でも時間の流れは一定で、どうやっても変わることはありません。


たとえどんな忙しい状況でも。どんな暇な状態でも。


どんなに楽しくても。苦しくても。幸せでも。不幸せでも。


大きな障害のもと、一日が終わらないように感じても、それはただの気のせい。


時間はずっと一定で、流れていくものです。



一日は必ず終わります。そしてまた次の日が訪れます。


朝は昼に、昼は夜にかわり、また朝が来ます。


しかし、この普遍のリズムの中で、時として僕たちは「繰り返す」だけの存在となってしまうことがあります。



一定の流れの中で、一定の行動を起こし、一定の結果を得る日々。



これは非常に楽で、幸せを感じる人もいるかもしれません。けれど、はたしてこれは本当に幸せなのでしょうか?



サイクル化することができるという、一見、安定しているような状況。


しかしそれは一定効果のみしか発揮しないものです。


つまり、繰り返すだけの日常であれば、そこに進歩はなく、あるのは停滞という退歩だけというわけです。



しかしそれでも時間は流れていきます。ならば、その流れゆく一瞬、一瞬を大切に、何か変化と進歩を望み、受け入れて、実行していくことが大切なのだと思います。



とても難しいかもしれませんが、そう出来ること、そう生きることが理想でもあります。


必ず、やがてはそうしてよかったと思える日がくるはずなのですから。



かず

魔の海域・バミューダトライアングル


フロリダ半島の先端、大西洋にあるプエルトリコ、そしてバミューダ諸島を結んだ三角形の海域は、「バミューダトライアングル」と呼ばれ、船乗りや飛行機乗りたちにたいへん恐れられています。


↓記事参照

http://netallica.yahoo.co.jp/news/217665



この海域では、飛行機や船が忽然と姿を消し、残骸も、そして乗組員たちも見つからない…ということがとっても多くあるそうです。


その原因は、やはりただの人為的ミスであるという意見もありますが、宇宙人によるアブダクション、ワームホールによる異次元移動、さらには、海底に眠る古代の英知、伝説の大陸アトランティスの影響と、さまざまな憶測が飛び交っています。



僕個人では何が原因であるのか、定かではありませんが、


人の話にあがるということは、そこに何かがあるのは確かであるはずです。


世の中、不思議な現象はたくさんあります。


科学では説明のつかないことも、現実のものであることも、あるのです。



そこを認めていくのも、精神世界を勉強する上ではとっても大切なことだと思う、かずでした。



かず

こんにちはニコニコパー





今日の旭川は凄く寒いですガーン





店に来る途中、みぞれが降っていました。





2日前の関東は29℃あったとか…






どうなっているのか日本の気候は…





旭川はこの時期は寒いけど…春夏秋冬のサイクルが崩れている気がします。






寒くなったり、温かくなったり、気候の変化がありますが風邪に気をつけなくては…ガーン

miyu