あたしの味方は
世界中であたしひとり
友達だと信じていても
結局はみんな裏切っていく

1歩外に出れば
あたしが転んで泣いてても
道に迷っていても
誰も手をさしのべてはくれない


あたしは永遠にひとりなのだ
あたしが誰かを信じたとき
それは裏切りへの

カウントダウンの始まり