過ちて改めざる、これを過ちという色々と失敗することがありますね。最近は仕事でも気を抜きすぎたのか、よく失敗をします。でもこの失敗って何年も前にしたような。いやいや数か月前???過ちを繰り返しています。さあ6月だし月曜日からは心を改めよう。
一日だけ幸せでいたいならば、床屋に行け今 日は朝から床屋さんに行ってきました。ところで西洋のことわざにこんなものがあるそうです。「一日だけ幸せでいたいならば、床屋に行け。」 今のところ特別幸せは感じません。 まあ普通です。「 一週間だけ幸せでいたいなら、車を買え。」 車を買ったのは5年前です。 意味が分かりません。「 一ヶ月だけ幸せでいたいなら、結婚しろ。」 8年経ちましたがまあ普通です。 不幸せではないと思います。「 一年だけ幸せでいたいなら、家を買え。」 3年経ちましたがまあ幸せかな。 でも借金まみれです。「 一生幸せでいたいなら、正直でいることだ。」 生まれてからずっと正直でいることは無理です。
人生に大切なことは、五文字で言えば「上を見るな」。七文字で言えば「身のほどを知れ」。上を見る必要なんてないと思います。 偉くなりたいとか・・・ 他人に評価されたいとか・・・・どうしても考えてしますものです。でもそれって必要ですか?上を見ている時は前を見ていないんじゃないでしょうか。しっかり前を見て目の前の障害を乗り越えて。そうして上に進んで行くんじゃないかな。上だけを見て上に登っていけるなんてことは今の自分にはできないことなんじゃないかと。反省しつつ思い直します。「身のほどを知れ」と