こんにちは矢田でございます。
今日はISがいかに室内環境に
拘っているかをご紹介です♪
以前に店長がオーディオのことに
触れていましたが、ココでちょっと
おさらいです♪
ISには標準のオーディオと
オプションのマークレビンソンが
ございます。
もちろんマークレビンソン仕様の
方が7.1chサラウンドの採用などで
音に臨場感が生まれるのは確かです。
しかし、その差はそれほど
大きな差ではないんです。
ではISのオーディオの良さはなにか?
ハイ!矢田♀!!
矢♀「え・・・・? 何だろう?」
ハイ!ビバンダム店長!!
店「音の聞こえやすさじゃね?」
そうです!!クリアな音質なんです!!
店「むしろ今またビバンダム店長って言ったろ・・・・」
え?いや・・・気のせいじゃないですか・・・・?
結局こうなるのか・・・・
矢田♀も見てないで助けろよ・・・・
矢♀「いや・・・いい気味だよ・・・・」
し・・・信じられない・・・・。
さて、気を取り直して、ISです。
音質がクリアと言うことは
室内の環境がよければ
必然的に音質も向上しよりクリアな
音質で再生され耳に届けられます。
ISでは走行状況による騒音に影響されない
リスニングスペースを作り出すことに拘っています。
風きり音やエンジン音を低減する制震フィルム入りの
フロントガラスから始まり、
サンバイザーにまで吸音効果を持たせたものを採用し、
音をトランクルームに引き込む吸音構造を
作り出すことによって理想的な反響空間を
実現したとレクサスも謳っております。
やはりレクサス、力の入り方が違います!
思わずも僕も力が入ってしまいました(笑)
これはもう実際にチェックするしかないです♪
では本日はこの辺で♪



