転院面談行ってきました。2019/12/18-19
転院面談行ってきました。民間ホスピスいまの病院のすぐ近く。いまの病院の先生が往診に行かれているよう。駐車場がなく、駅からもすこし離れてて、父と私の家の方面からは、アクセスは微妙。施設長さんが面談してくださる。ハキハキお話しされる方。感じはそんなに悪くなかった。しかし、「ここは病院じゃないので…」と何回も言われ、それが非常に気になる。「アパートをお貸ししています」んー、その割に面会時間は非常に短い。18時まで、ねぇ。。。「アパートなので」必要な医療機器やベッドは購入もしくはレンタルになる。初期費用が…短期間お世話になる場合は、適さないように思った。要介護度の話に移った。やはり母の状況からして4はあり得ないもよう。父が自分のやったことは正しい!と言わんばかりに怒るので非常に困った。母の状況からして、ケアにたくさんの人員を割かねばならないので、申し込みがあれば、施設内でその点を検討するとの話。入所は難しいのではということを遠回しに言われたように私は感じた。父は入れてもらえると思っていて、その差がなんともY病院以前も何度か面談に行って相談に乗っていただいた病院。なので、話はスムーズだった。母の入れてもらえる病棟の話から始まり、人手の多い病棟にとの話。差額ベッド代はそこまで発生しないであろうとのこと。おむつ、パジャマ、リネンなど、持ち込みが不可でお金がかかりそう。ただ母の場合、頭のところに敷いているパッドや胃ろうのところに当てているパッドがあり、通常より多く使う。病院指定のものになるとお金がかかるため、病棟でその辺りをどう解決するか検討していただくことに。やはり病院という安心感はすごい。年明け、母が動かせるようであれば、ここに転院させてもらう方向で、話を進めることに。「申し込みはお嬢さんに書いてもらって」に父の不穏モード発動ソーシャルワーカーさんに、あとで根回しせねば。