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アキバ系女子、ロンドン降臨

ロンドン戻って来て1日目、クリスマスイヴ


あ、もう日本ではクリスマス。
リヴァイさんのお誕生日じゃ^~
今年は派手にできないので、ロンドンからひっそりお祝いしてる

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トレンドにもきっちりナンバー1でランクイン。

リヴァイ・アッカーマンさんは、私の理想の男性であります



ということで、クリスマスイヴ。
こちらでは、明日ほとんど全てのお店、交通機関が休みとのことなので、明日の準備を。。
明日は、まなみさんとかおりさんとカレーを作ることに

くるみも入れて、四人で買い出し

ウィーンの話も沢山させてもらってご満悦。


帰りに公園に寄った

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楽しそうな大人たち


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かおりさんとくるみって双子みたいで可愛い

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わたし、ブランコに嵌って死の危険を感じるものの、無事脱出


わたしたちがあまりにも楽しそうにはしゃいでいるから、通りかかる人々が微笑ましく(フィルター)見てた。
迷惑ジャパニーズっぷりは健在。


迷惑ジャパニーズといえば、其の後悲劇が起きました。

わたしが料理しようとしたら、ミスって噴火
火の柱が。。。アレは本当に焦った

焦って、かおりさん!誰か!助けて!って叫んだ
叫びを聞きつけた2人が降りてくる。
(かおりさんは、その時、本気でわたしが寮内で不審者に出くわしただとかを心配したらしい…)

鳴り響く火災警報器、真っ白な煙の中のわたし、
焦ったおふたりが慌てて下にあった火のマークが描いてあるボタンを押しまくる。

何事も無いとわかったものの、警報器は鳴り止むばかりか、益々激しく鳴り響く。

本当に鳴り止まなくて、某レセプション氏に電話をかけるが、例によって頼りにならない。めっちゃ心配してくれるけど…

それから1時間後、最終的に消防車がくる。

消防士の人々「え!?火災じゃないの!?」
ジャパニーズたち「○×△◻︎!!!!!」


ただ、消防士の人々もこの状況を見捨てるわけにもいかず、火災警報器を見てくれる。
結論から言うと、火災警報器が壊れていたらしくて、しかもその原因が、わたしが助けを求めた時におふたりがボタンを押しまくったことにあるよう。

とりあえず、鳴り止む。

消防士の人々とも雑談できる位に、状況は落ち着く。
消防士の人々、たぶん子どもがやらかしたくらいに思ってそう、、みんなでめっちゃ笑ってた、、、
そして、エイミーもめっちゃ笑ってた、、

消防士の人々&エイミー「良いクリスマスを!バイバーイ」

いやー、疲れた。。。

おふたり&皆様、ご迷惑をお掛けして申し訳なかった。迷惑ジャパニーズでごめんなさい
真っ黒になった鍋とか弁償にならないといいな…