『気づき』こそが、転換点。
どうあがいても
どうもがいても
無意識しか叶わない
今この瞬間も、
内側が投影されてる。
現実創造とは、内側の投影。
無意識に投影されてる。
なら、思考でどうこう思うことすらも、
内側の投影。
思考でどうこう思おう!
っていう世界が、内側にある。
今この瞬間の現実が、
内側の投影であると気づくこと。
うまくいかないと感じている現実も、
外部のせいではなく、
内側の投影であると、気づくこと。
変わります。
本当に、現実が変わります。
私は変わりました。
自分で選ぶ感覚。
無数にある、無数にすでにある世界から、
自分が選んだ世界を生きているだけなんです。
嫌な現実に飲み込まれている時。
うわぁ〜、これ、私が選んでたんだぁー![]()
って、我に帰ります。笑
なら、何を選ぶ?
最初から、何を選んでも良かったんですよ。
そして、その瞬間、
自分は『これがいい!』
と選んでいたはずなんです。
実は、
難しいこと考える必要なんかなくてですね。
素直でいればいいだけのことなんです![]()
罪悪感とか、
無価値観とか、
そういうふうに自分を卑下することなんか全く必要なくて。
『自分で自分を幸せにする』
これって、
素直でいればいいだけのことだったんですよ。
意識の世界に足を踏み入れると、
やはり難しく考えちゃう。
というか、
難しく考える人ほど、
意識の世界と出会ってしまう。
出会う。
ただただ、
素直でいればいいだけのこと。
素直になるのがムズカシイ
の原点は、
自己肯定感の低さ。
だからと言って自己肯定感を高めようとすることは、自己肯定感の低い自分をずっと否定し続けてしまうことなんですね。
そうじゃなくて。
私、自己肯定感低いからさ〜ハハハ![]()
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くらいの心持ちのほうが、
気分が楽になりませんか![]()
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少しくらい自己肯定感低いほうが、
人の痛みがわかったり、優しくなれたりするものです。
この世界は、
あくまでも自分が選んだ世界を生きてる。
その仕組みのカラクリは、
現実世界が内側の投影であるということ。
ならね。
生きたいほうを選ぶことだけでいいんです。
素直に![]()
思考、バイバイ![]()
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それでは〜![]()