ブラッディマンデイ第7話を見る
スパイダーは誰なんだ
みんな怪しい
普通に見たらミナミだけど
違う気がする…
マガジンのブラッディマンデイとは
別物のお話しになってきているのが
逆に面白い
内容はマガジンよりTVの方が分かりやすいかも
さっぱり
最近、ヒゲを伸ばすことが多くなった
でも、いざ切るとなると結構大変
電動ヒゲソリ(10年前のもの)では剃るのに限界が…
ってことで
薬局で4枚刃のちょっといいヒゲソリを買ってみた
いいね
重厚感がいい
で
さっそく剃ってみた
…
4枚刃、クワトロ、さすが
あごがとぅるんとぅるん
でも…血が…
ムム、切った場所がわからん
切り口が鋭いと逆に治りが早いのか…
まぁいーや
十数年ぶりに電動ではないヒゲソリを使ったのだが
ちょっとハマりそうw
ああ
とぅるんとぅるんだ
風邪
ここ一週間、喉が痛くてモチベーションが低い
でも、やっと治ってきた
ポイントは
寝る時に口で息をしないことだった
鼻がつまったのがいけなかったらしい
時間との戦い
どうしても焦ってしまう
焦ってもしょうがないのに
早く結果を知って次に進みたい
っと焦る
なんか
大学の時の卒業研究を思い出す
最近
またJINを見始めた
今、4話を見終わった
4話はアレと見比べながら見ようかと思ったけど
まずは普通に見たよ
あと
Twitterを始めてみた
最初、何がなんだか分からなかったけど
慣れると面白いのかも
『復活』に関して
オレの想い
・最高学府における学術的文化的に優れたお祭りにおいて
未成年が行き交う場所にお酒があるのは好ましくない
(間違って飲んだら大変な事になるから)
そして、飲食店が中心であってはいけない
(大学は飲食について中心に学んでいるわけではないから)
上記のオレの想いを踏まえた上で以下を見てください
フェスタが過去の大学祭の『復活』であるという表現
これはフェスタと大学の信頼関係及びフェスタの尊厳にかかる問題である
オレたちが今まで『復活』という表現をしなかった理由は一つ
それがフェスタを開催していく中での大学との約束だからである
その目的は過去の大学祭を復活させないこと
フェスタが過去の大学祭とは別物であることを表現する為だ
だから、オレたちはその約束を守るためひたすら新学祭と表現してきた
そして、そのことがフェスタの文化や発展につながった
過去の大学祭と関係なくゼロから創りあげていることはフェスタの誇りでもある
なのに大学はフェスタが『復活』であると表現した
今までオレたちが約束を守るためにやってきたこと、
創りあげたことは何だったのであろう
フェスタの誇りを奪い、OB・OGの信頼を裏切った
むしろ、約束を守ってきたオレたちがバカみたいだ
別に復活でもなんでもいいんだよ
だって、学祭を創りたかっただけなんだから
問題は大学が約束をやぶり
フェスタはまだその約束を守っているということ
やぶられた約束をまだ守り続けている現役の子たち
切ないよ
以下、これからのことに関して
もう言っちゃってるものはしょうがない、だから
『復活』ということに関して前向きに考えてみた
過去の大学祭を復活させない為にお酒や飲食店団体に制限をかけているけど
もう大学の中では『復活』しているんです
復活させないためにやってきたことをする必要がなくなった
つまり
お酒や飲食店団体に制限をかける必要はなくなったということだ
おお
これはある意味でフェスタの革命だ
今までフェスタを縛っていたことが無くなった
自由になったんだよ、フェスタ
だから、今一度みんなでゼロから考えてもいいんだと思う
酒をOKにするしないも含めてゼロから
そうして、酒がいらないのならそうすればいいし
あった方がもっと発展するというのであればやればいい
なんかそう考えると『復活』という表現をつかった学長は
フェスタを呪縛から解き放った英雄なのかもしれない
そんなことを帰りに高速で運転しながら考えていた