予約はやってません
3つ見ている今季ドラマ
そのうちの一つ
最高の人生の終り方~エンディングプランナー~
死という近寄りがたく、できれば考えたくないことがテーマのドラマだけに
見ないかなぁーとか思ってたけど見ちゃってます
若い俳優さんが多く、通常は引き込まれない
ただ
いいシーン(特に1話)でベテラン俳優さんに引き込まれ
見ている
展開もサクサク進み、個人的には見やすい
ドラマや映画には
ここぞっというシーンがある (っと勝手に思っている)
そのシーンのレベルが高いと残るんです
映画のアルマゲドンで言えば
ハリーと娘の別れのシーン (←全米が泣いた)
JINで言えば
第一期の仁先生と緒方先生のシーン (←オレが泣いた)
最近だと
ストロベリーナイトの
3話で竹内結子が右で殴ったシーン (←オレがちびった)
ストロベリーナイト、聖なる怪物たち、エンディングプランナー
今季ドラマで見ているのはこの3つ
他も見たりしたんだけど (まったく見てないのもあるが・・・)
引き込まれず、最後まで見れないって感じでねぇ・・・
聖なる怪物たちに関しては、先の展開を予想するのが面白い
オイオイ、モシカシテ、モシカシテカヨー
って感じで見てるw
か…体が…
すんなりと筋肉痛になるということは
まだ歳ではないのだろうが
この感覚… 久々だ…! (グハッ
3日坊主ならず
2日で心が折れそうですビリー隊長
最近の状況としては
モニター室へ戻っておかき食べないか
って感じさね
テスト勉強しなければいけないときに
部屋の掃除をしたくなるアレねアレ
溜めに溜めた帳簿
メンドクサイヨー
たかじんいなくて委員会
こっちに帰ってくるとテレビのチャンネル数が少なくなり
横浜に住んでいた時の方が面白いテレビがたくさん見れた
と思いきや、帰ってきたからこそ見れるテレビ番組
たかじんのそこまで言って委員会
関西でやっている番組で中京エリアでも見れるのだ
横浜では見れないはず・・・
勉強になる
国家観と国民観
自分の国は自分で守るという意識
自分の国に危機が生じた時に自分は自ら戦うか
日本人は世界の中でその価値観が最下位とのことだ
東関東大震災で大きな暴動等起きなかったのは
こういう面があるからなのかもしれないが…
自分の国は自分で守る
自分の町は自分で守る
自分の家は自分で守る
国家観はこういった意識にもつながるのかもしれない
自分の家には畑があり
子供のころは考えなかったが
種をまけば何もしないでも(ちょっとは手入れが必要だけど)
スーパーで数百円で買っている野菜が毎日食べれるということに
最近感動しております
家庭菜園ってステキ
肉や魚はどうしようもないけど
リンゴや桃や野菜や米はある程度自給自足ができるので
ちょっとやってみようかなと思ったりもする
でも
親がやっていたのをそのままやるのはなんだかねー
自分のオリジナルがほしいよねー
それがあればやるんだろうけど
果物がいいかなー
なんだろうなー
A-Studio
好きな有名人が出ていれば見るA-Studio
この番組はバラエティ等でなかなか見れない俳優さんも
サクッと出て、素顔がみれるので結構好き
かなり前だけど、成宮寛貴が出ている時を見て
ふと
今のオレにはハングリーさが足りない
と思った
中学生の時ガツンと挫折を味わい
その後、高校・大学・会社とそれなりにやってこれた
10代後半から20代前半にかけては
かなりハングリーな部分があったと思う
一発逆転してやろうというあの頃
もうオレは逆転したつもりになっているのかもしれない
ちょっと挑戦してみようかな(笑)
そんなことを思った
よし、シチューを作ろう
親が旅行に行くため
明日から4日間はわんこと二人っきりです