追いコン①
若干、卒業生よりも楽しんでしまったのでは感が自分の中であるまこりんです。
書きたいことがいっぱいありますが、卒業証書について。
はじまりはあのお嬢様ですよ。
「みんなすごい楽しい追いコンしてくれたんだから、
今度は私たちが何かお返ししたいねぇ!」
ぶっちゃけいつの話しかわかりません。
(記憶無いくらい前から話してた。
もしかしたら、去年のオレらが追い出された追いコンの帰りかも。)
タロちゃんもいっしょいて聞いてて、二人で
「そうだねぇ~」 と言った。← ちょっとノリ気あまり無い感じで。
で、1月になり、始動。メールで案を募るアサミ嬢。
タロちゃんとオレは同時に「卒業証書でいいんじゃない」
っと返信したらしい。「あたしの案だよ!!」っといってたけど、
まぁ、考えることはみんな同じだね。
で、横浜の坐・和民で毎週土曜にミーティングです。
超極秘でおこなってました。
企画書や台本もつくったよ。プチプチフェスタな感じで。
コンセプトは
「オレらが2年(4年生が1年生)の時に戻り、卒業証書を授与」
的な感じで。だから卒業証書でオレのところは第5回委員長ではなく、
第4回広報部長となってるの。
一番みんなに迷惑をかけ、でも一番感謝してる時期。
で、つーたんの卒業が決まったから、つーたんにも報告。
4人で追いコン会場にて下見も兼ねつつミーティング。
当初は卒業証書にメッセージを書くつもりだったけど、
出来がよかったから証書に書くのはもったいないということで、
急遽手紙に変更。
ドンキーで買ってつーたん家にて徹夜でみんなで書いた。
その時、つーたんの卒業証書はなかったんだよ。
でも帰りにアサミ嬢がつーたんの卒業もちゃんと祝ってあげたいねぇ、
って言い出し、タロちゃんが「ドッキリで卒業証書わたす?」的な発言を。
「いーねぇ!!」それにオレはノッた。
まじイベント屋だよ。「メンドイからやめようよ」って気持ちは微塵もない。
みんなの喜ぶ顔がオレらのエネルギーだった。
だいたいそんな感じ。楽しかった。
追いコンについても書きたいけど、模試やなんやらで明日書きます。
めでてぇ
結婚した。
幼稚園から高校まで約14年間同じ学校だった友達が結婚した。
本人から結婚披露パーティのお知らせメールがきてさぁ知った。
ビックリだよぉぉぉぉぉぉー!!
まぁ、小学校の時、一番先に結婚しそうな人の班で1番だったからなぁ。
実際、その班では2番目になったけど(^^;)
よっちこうおめでとう!