思い出す
ディズニーランドの構想はごく単純なものであり、
それは、人々に幸福と知識を与える場所である。
親子が一緒に楽しめるところ。
教師と生徒が、ものごとを理解したり学びとるための、
より良い方法を見つけるところ。
年配の人たちは過ぎ去った日々の郷愁にふけり、
若者は未来への挑戦に思いを馳せる。
ここでは、
自然と人間が織りなす数々の不思議が私たちの眼前に広がる。
/Walt Disney [著 ボブ・トマス 訳 玉置悦子/能登路雅子] より
今日はナイトフェスタだけを見に行った。
内容というよりは、懐かしさからかな。
第3回の経緯から、
第4回以降はは無いだろうと思っていた後夜祭。
でも、その年に入ったフェスタ1年生は
上に抗議し、そしてみごと成功させた。
一方で、去年の後夜祭はかなりガクンときた。
第4回のような歴史が繰り返されないかと
期待していたのかもしれない。
そんな期待もありつつ、スタ決アンコールを見て再認識。
やはり酒無しでも盛り上がれるし高揚できるよ、出演者も観客も。
大学祭って何…?
そんなことを考えながら見ていた。でも、
大学祭という名の枠さえも超えてほしい、
今はそう思う。
キッカケは?
トイレ直った!
土曜日だし、業者が呼べるか心配だったけど、
大家さんに相談したら、
トイレのつまりを直す道具を貸してくれた!
それでギュッポンギュッポンやってたら直った!
よかったぁ…
で、その後フェスタに行った。
これまでで最高のスタ決になるという評判を聞き、
スタ決だけに見に行った。
でも、撮影のお手伝いしちゃった。
ステージ裏の雰囲気を残したくて、ステージ裏を中心に撮影した。
横からスタ決は見てたけど、出場者のレベルは高いね。
でも、それなのに観客が少ない気がした…
後でその謎が解けたけど、
それは担当者が1年生じゃ気付かないよねぇ…
テントの位置は注意だ!
その後、アプレンティスと一緒に竹の子へ
久々にビールだけをひたすら飲んだ。
楽しかった、懐かしかった。
フェスタで新しいことやろうとするとき、
発進はああいう雰囲気から進みだし、そして実現していった…。
ああやって、年代関係なくツッコミやボケを入れれる雰囲気は
大切にしたい。
緊急事態
トイレが壊れた!つまったっぽい!!
あぁ…
災難だった…
ストアの人たちと鍋やったんだけど、
お酒飲むときはトイレ使えないとヤバいね…
外に出たら、急に雨降ってくるし…
散々だったけど、思い出に残る鍋だった。
明日はフェスタだね。
すごい
ランドマークタワーの中での面接は
田舎者のオレにとって、とても記念になった。
やはり有名な企業は違うなぁ…
面接の部屋から見える景色がとてもキレイで、
これからどんな事を聞かれるのだろうか…っと、
とてもドキドキした。
でも、この業界はやっぱりラフだった…。
公務員試験での面接が固かったから、そう見えるのかな。
それとも、中途採用だからかな。
日常的に人を見る業界だから、雰囲気で見られたのかな。
困るような質問が無かった。
それとも、誰でもいいのかなぁ。
かなりナチュラルに話したので、
ダメだろう…。