外観が気に入って買った
crybaby 50th anniversary
コレクションとして保持予定でしたが
ライブ用に御ろして使ってます
中身はUSA製GCB-95でも
特に不満も有りませんが、
改造癖のある有る私は
やっぱりカスタムしたくなってしまいました
ネットを検索するとワウペダルのモディファイが
結構出てくる中で閃いたカスタムが、別機種の基盤スワップ。
crybaby 50th anniversaryの外観はそのままで中身を過去所有して気に入っていたcrybaby jp95
早速、スワップすべくjp95を再購入
左:crybaby JP-95
右:crybaby 50th anniversary GCB-95
crybaby JP-95は、ラックマウント型crybabyの縮小版とメーカーが言うぐらい高性能ですが、ラックマウント型に比べるとノイズの影響を受け易いよ😵コンパクトさは良いね!
早速、中身Open!
そして作業は〜風景割愛
で、
スワップ完了!
外観はcrybaby 50th anniversaryで
中身はcrybaby JP95🥹カッケ〜
早速、作動確認したらノイズが酷いこと😅
shure GLX16+の電波拾って『プップップッ』って🙀
ラック式なら、こうはならないんだけど😅
気合い入れてペダルの配置換え
アンプボリュームをフルテンにして
ノイズチェックしながら再配置
配置に合わせてパッチケーブル再作成して
ようやく練習持出用ペダルボードの完成
ノイズも抑えられライブ音量でも気にしなくて良いレベルまでに仕上がった😁
続いて
ペダルボードに組んでるrjmスイッチャーの
MIDI設定をした後、メイン機材である
fractalaudio FX2 XL+と音を比較してみて思った。
このMIDIコントローラーボードに
スイッチャー乗せて使った方が、纏まり良いんじゃない⁉︎って😓





