今日のツイッターで


茂木健一郎さんの


「重要他者といるときの記憶力について」のアンケートに


参加してみました。


他者との関係を振り返る機会にもなります、と書かれていて


やってみたら本当にそうでした。





このアンケートをしているうちに、


自分には相当、怖れがあるんだな、と気付く。


人との関係において。



怖れはどこから来るのかなと思うと、


小さい時の記憶、これまでの経験、努力していないことの自覚。。。


それに自己嫌悪からか。。。



自分は何があれば、怖れを感じないんだろうか。


何があれば、と考えるところからして、何かに依存しているのだった。。。


依存しても別にいいのだけど。


何もなくても、自分がいることに自信があれば一番いい。



「いる」「いない」の差は大きい。


ここに「いる」自分を自分が感じて、「いる」ことを喜べる。


それが自信かな。。。


小さな自信だけど。



怖れることはないですね。


小さくても、自信があると嬉しい。


楽しめる。


楽しんだ方がいいです。



ことだま講座で教わった喜ばしい言葉


「喜べば 喜び事が 喜んで 喜び連れて 喜びに来る」桜


自分が「いる」ことを喜ぶ。



何がなくても、いいのだと思います。