誰でも年収1000万円は稼げる!到達までの道!パソコンでも稼ぐブログ -3ページ目

誰でも年収1000万円は稼げる!到達までの道!パソコンでも稼ぐブログ

ごく普通の30代の私が実際に稼ぐ為に経験した出来事をブログに書いていきます!
稼いでいる人には、ある法則がある事に気づきました。また、稼いでいる人には共通点がある事もわかってきました。そこら辺を書いていければと思っています!

3月ももうすぐ終わる。

今年入ってからまだ間もないと思っていたけど、気付くとそんなに日が経っているんですね。



時間の感覚が年々早くなるけど、ホントに一年なんてあっと言う間に終わるって感じがします。


だからこそ、
一日一日をムダにはできないんですよねo(`ω´ )o




どれだけ多くの「インプット」と「アウトプット」ができるか?




これもまた自分を変化させる為に重要事だと思われます。



よし!
やるぞー!!!(^O^)
photo:01



自分の中で、20代半ばくらいのときに、自分の人生について考えました。


•20代はとことん学ぶ
•30代前半はとことん実践する
•30代後半は揺るぎない実績を残す
•40代前半はビジネスを作る
•45歳でセミリタイヤ!



バックボーンもなく、天才でもない。


ただ、一生働く体力もない。
(なさそう^_^;)


そんな自分が思い描いた未来はそんな感じ。



あとは、
描いた未来予想図を
自分の手で掴み取るだけ!!


それが、
いまやるべき事!



今日の自分と、
未来の自分を
引き寄せる為の行動を


自問自答しながら
結びつけたいと思います!



これが

「信念」となる!



ホリエモンこと、堀江氏が仮釈放されたとの事。


時代の寵児と言われた人物。


これなら様々な話題を振りまくと思いますので、今後が気になりますね!


ビジネス界もまた一層活気がでるかもしれません。


影響力ありますから。



彼が今後何をしていくのか、
気になりますね。



刑務所なう。シーズン2 前歯が抜けたぜぇ。ワイルドだろぉ?の巻/文藝春秋

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社会人になってから、いままで思っていた「普通」という概念が覆されたときの記憶を思い出した話。


それまで、「普通」にがんばって何かに取り組めば、「普通」の結果が得られると思っていたとき、思っていた「普通」がなんなのか?と、ショックを受けた事がありました。


それは、
「優秀なひとの集まりに参加したとき」。


私は男なので、生活の為に稼がなくてはいけません。


ただ、TVを見ても、友達を見ても、そんなに自分とかけ離れてはいないと思っていたので、自分なりに「これが世の中なのかなぁー。」と、変に理解していたのが25歳頃。


しかし、
月収で1,000万円以上稼ぐ人たちとゴロゴロ出逢うときがあって、そのときに「普通」の概念が少しずつ変わり始めました。
(情報商材とかで稼いだ人ではなく、事業で成功された経営者の方たちとの出逢いです。)



その人たちの話を聞くと、すごく感銘できる部分もあり、刺激な、魅力的な話が多かったのを記憶しています。



「普通ってなに?」


と、投げかけられたときに、答えに詰まったのをいまでも覚えています。


稼いでいる人たちほとんどに共通していた事ですが、「普通」という感覚が、そのときの自分の「普通」とはかなりかけ離れていたのです。


よく考えればわかる事ですが、
中学生からみれば、小学校低学年の勉強は簡単です。


要は、
「どの目線で、どこを目指すか」
という事が重要なのです。



稼いでいる人たちからすれば、

「いまのサラリーマンの収入って、そんなの全然普通じゃないよ。」



そう、
自分が描いている「普通」の基準によって、自分の行動の結果が変わるのです。



それを知った私は、自分自身の「普通」のベクトルを修正したのです。



それのおかげもあり、自分の行動が変わり、結果も少しずつ変わっていきました。



これ、すごい重要ですよね?!



だからこそ、自分で勝手な「普通」基準を作るのではなく、目標に沿った「普通」の基準を作るのが重要なのだと思います。

って事です。

先日、夜中タクシーで帰宅するときの事。
駅近くのバスターミナル付近で、タクシー待ちをしていました。

なかなかタクシーが捕まらず、周りを見渡してみると、両車線の道なんですが、自分がいるほうの道だけ「空車」のタクシーが通らない!反対側の道には「空車」のタクシーがバンバン通ってる(笑)


10分くらいしても自分がいる道には「空車」タクシーが通らず、何名も待機者がいる。
タクシー乗り場がない道なので、各々がタクシーをつかまえようと必至になってる感もあるw


待ってても自分側の道に「空車」タクシーが通らないので、反対側をの道を通ってるタクシーに向けて、手を上げてアピールを始めました。もちろん、反対側道路から右折できる、合流しやすい場所で。


何台かは「チラッ」と目をこちらに運ぶものの、その後はスルー。
見てないフリw


で、反対側を通る何台目かのタクシーの運転手が「曲がるんでちょっと待っててくださいね!」と、声をかけてくれながら、目の前に止まってくれました。


「よかったぁ!(^^♪」

と、ようやくタクシーに乗る事ができ、行き先を運転手さんに伝える。
行き先を告げた後、タクシーの運転手さんが一言。



「あそこの道は反対側しかタクシー通ってなかったでしょ?」


ん?


なんだ??



そして、私。
「そうですねー。なんでですか??」



運転手さん
「いやー、お客さんがいた方面でタクシー待ちしている人は、酔っぱらいが多いからみんな避けてるんですよ。」


・・・・。

・・・・・・・。


納得!


だからタクシー通ってないのかーww



運転手さん
「お客さんは紳士的な感じしたんで大丈夫だと思ってUターンしたんです。」


いやいや、紳士的ではないですけど言われると嬉しいです^^
私も酔っ払ってたんですけどねw


私
「いえいえ。でも酔っぱらい相手だと大変ですね?」

と、聞くと



運転手さん
「そうですねー。最近だと花見で呑んでたお客さんで、酔いつぶれた人を強引に一人で乗せようとするのが困ります。」


ん?

どういう事?


運転手さん
「仲間の人が、「その人の運転免許証のコピーを渡すからそこに連れていって!」っていうんですよ(笑)」



そりゃきついww


私
「それは大変ですね(苦笑)」


運転手さん
「そうなんです!一応、話ができる状態でない場合は、同伴者の人がいないと乗せれない。と伝えるんですけどね。」



という話。


免許のコピーを運転手に渡すって、個人情報どうなってんだww


自分から仲間に渡してるのか、もしくは仲間が勝手にコピー取って運転手に渡してるのか。
どちらにせよ、それってどうなんでしょ?^^;


自分だったらそんな運ばれ方は嫌なだなー。と思った話でした(笑)



呑み過ぎには注意しましょう^^;