止まらない気持ちはどこへ向かえばいいの?
それでもあなたはここからもう居なくなるの。
ずっと前から知ってたのにあの時は実感なんてものなかった。
だけど、本当にその時が近づくにつれて、実感なんものは自然とついてくるのね。
あなたは知らない町へいくの。
わたしは知らない所へいくの。
でもそこにあなたはいない。
不安だよ。なんてことも
寂しいよ。なんてことも
会いたいよ。なんてことも
強がることすらしたって
あなたはもうここに居ない。
いなくなるんだ。
わたしはあなたの周りにいた人までもが大切な人たちになっているの。
だから、あなたの大切な人たちに会えばあなたから離れられないような気がするの。
それは間違いなのかもなんなのかもわからない。
でも、思い出してしまうの。比べてしまうの。
あなたからどう離れるのかわからないの。
苦しいの。悲しいの。こわいの。
会いたいなんてとてもじゃないけど、いえないよ。
でも遠くへ行く前にもう1度だけあいたいよ。
あいたいの。
神様に頼るなんて柄じゃないけど今だけは…
どうか、あの人があの町へ行く前にもう1度だけ会わせてください。
お願いします。
あなたのこと考えると今日も眠れない。
すきなんだなって。思うの。
初めてのこの気持ちがあなたでよかった。
あなたをすきになれてよかった。
あなたなりの優しいやり方なんだなっとも思うの。
今のこの状態が。
ありがとう。
わたしの1番の人へ。
直接なんか口が避けても言えないからこんなとこでしか正直になんて言えない。
どこまでもあほなわたしです。
きっとこの癖もなおりません。
今はまだあなたが大すきです。
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