Dear.Y少しずつ慣れてきていた日常もほんの少しの出来事で崩れてしまう心の中にあなたがずっといて見ないふり、気づかないふりをして騙し騙しで過ごしていることを痛感するあなたの中にいる私が少しずつ消されていくようで悲しくて辛くてたまらない私だけが知っている私だけが気づいてる私色のあなたどうかこのまま気づかずに何色にも染まらずにいてほしいと願ってしまう私はなんて小さいのだろう