こんばんわ ∞みんなあなたのファンになる∞ です ![]()
前回の記事で、「地震に対する恐怖と概念が 今日、見事に変わりました
」と、
言っていただけたのがうれしかったので^^ 早めに続きを書きます![]()
現在 地球でもっとも多くの体験と記憶 (※ 生物に蓄積される過去に関する 情報)
を有する 「先達」は、ほかならぬ 『 地球 』自身です。
その地球上に、世界平均で60年前後しか生きられない私たち 人間は
肉体を乗り捨てながら、輪廻転生を繰り返していると感じてみます。
地球の意志をまとった大自然の力の前で、
私たちが 世界を物質的に満たしていこうとする行為が
どれほど 小さな小さな「悪あがき」であるか
地球は手に取るようにわかるでしょう。
![]()
母なる地球は、
根源的に私たちをこらしめようとしている訳ではない・・と感じてみます。
アセンションは、地球の歴史の中でとても大きな節目の ビックイベント と表現する人もいます。
苦痛を伴うかもしれませんが、地球にとってはとても素晴らしい出来事になると感じてみます。
この素晴らしい出来事をむかえる前に、急ピッチで地球は準備をすすめています。
体を洗いきよめたり
いつか使うかもーとおもって、あえてとっておいた「今後いらなくなるもの」 を処分したり
この機会に 思い切って手放す覚悟を決めたと 感じてみます。
地面が揺れるたび、わたしはこんなメッセージを感じます。
「いいですか、すこし揺れますがわたしにしっかりつかまっていてください」
穏やかで優しい女性の声です。
聞こえるわけではないのかもしれませんが、イメージとして感じます![]()
このメッセージを感じていると 地震がきても、
「悪いようにはならないし、なんとなく大丈夫」 と思え、憂鬱になることはありません![]()
今日は、手持ち画像をアプリで加工した ↑topイメージを無性に使いたくて
書いてみました。
リアリストには ? という記事に感じになってしまいましたが(爆) まあいいかー![]()
これは上の記事とは少し違ってしまいますが、
むかし、TVで 釈由美子さんがこんなことを言ってました。
「自分の手を丸く合わせて 目の前に小さい ” 地球 ” を手にしているとイメージして、
それを自分でクシャッと壊したり、またすぐ再生したりするイメージを繰り返すんです。
そうすると、自身が ”自分という名の世界の創造主” という事がわかって元気がでますー
」
というお話をしてましたが、 スタジオにいた人々は 「??」 って顔をしていました。
その時はよくわからなかったけれど、
地球が私たち人類を、宇宙が地球を見守る様子と似ているなと感じました。
地球から見たら、私たちはまだ目が離せない子供かもしれませんが、
私たち一人一人が、地球を形成する 「小さなひな形」でもあります。
地上に暮らす私たちが個人的な進化成長を遂げれば、自分を取り巻く環境や、
日本や、もっと大きな世界や地球がクルクルとかわっていくのかもしれません。
コズミックアーティストで 「あるがままに生きる」 の著者 足立幸子さんは、
「これからの時代は、ほんとに人の事をかまってれらないくらい
個人個人それぞれが急激な進化を強要されることになるでしょう。
誰一人余裕のある人はいない状態です」
っていうような事をお話しされていましたが、
そういうことがきっとおこるのかな、と思っています
人間も地球も 同じ意志をもった宇宙の中の小さな生命体と感じてみると
世界が今までと違って見えるかもしれません。
そして、声なきこえを 「感じる」 ことで、
まずはこころの平安を 保つことができるかもしれません![]()





