松下幸之助さんが、こんなことを言っていた
「商品は娘と同等であり、クライアントは嫁の嫁ぎ先だ」と
なるほど
その考え方は結構好きです
であれば、やはり自信の持てるサービス、商品を
嫁がせたい相手に提供する
これがサービスの本質な気がする
松下幸之助さんが、こんなことを言っていた
「商品は娘と同等であり、クライアントは嫁の嫁ぎ先だ」と
なるほど
その考え方は結構好きです
であれば、やはり自信の持てるサービス、商品を
嫁がせたい相手に提供する
これがサービスの本質な気がする
最近知ったのだが、アメリカには就職したい企業ランキングというものは存在しないらしい
理由は彼らは自分は自分という主体的、個人主義が底流にあるかららしい
日本ではかなりこれがもてはやされているが、
実は就職したい企業ランキングで上位な企業ほど実は投資家からの
評価は高くないらしい。
なので学生が良いといっている企業は本当にイメージ軸でしかなく、
本質的ではないということだ
日本はまだまだ大企業が良いというような風潮があるが、
この大不況を経て、大企業がこれだけ倒産している現状をみれば、
やはり今後は自分の価値観にあった企業に就職することが
一番力を発揮できるかもしれない
ただ自分が求めている企業を明確化することが
実際はかなり難しく、経験が必要だったりする。
働いてみて、自分の価値観に気がつく人もいるし
中々そこは正解のない世界なのかもしれない
もはや古本屋ってどれだけ価値があるんでしょうかね。
先週ブックオフに行き、2冊本を買いました
結構良い本だったんですけど、衝動買いだったので、
帰り、アマゾンで検索してみると80円で売ってます。
僕は850円で買いました。
配送料の340円を足しても、420エンで半額以下で買えたわけです。
むなしいっすね。
もし僕があそこで一旦買うのを辞めて、検索するために購入しなかったら
確実にアマゾンで買ったでしょうね。
そうすると、古本屋の価値って何でしょう
確かに立ち読みしなかったら目にも止まらない商品だったので、
その点は付加価値なんでしょうが、
今後それだけで買っていけますかね。
リアル書店がなくなるのは困りますが、
付加価値を高めないとよくないですね。
リサイクルビジネスも本とかは案外ショップに行かなくても
あまり差はないから今後厳しいかもですね。
それにしても今月の書籍代が4万を越えました。
・・・・・・・
買いすぎ
ただその分かなり自分の中で知識は増えたので、
そろそろ内にこもらず外に出るタイミングですね。
リアルな情報を集めにいきます。