leusmalinat1986のブログ

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「慰安婦問題は朝日新聞が捏造記事によりでっち上げられた」との事実が明らかになったことで、32年間も積み重ねた朝日新聞による歴史捏造の大罪に加担した共犯者も次々と解明されている。 朝日新聞が日本を貶めるために捏造記事で慰安婦問題をでっち上げて、韓国が日本に謝罪と賠償を要求するために捏造記事を根拠に外交問題にして、NGO団体が日本に謝罪と賠償を実施させるために国連委員会で捏造記事を報告して捏造記事を引用した勧告から国際世論を形成したのである。 つまり、反日が社是の朝日新聞が主犯で、反日が国是の韓国と反日が意義のNGOが共犯となる。 そして、慰安婦問題をでっち上げた人物として、慰安婦狩りと虚偽証言した吉田清治氏、人身売買を強制連行と捏造した植村隆氏、「慰安婦=性奴隷」と虚偽主張した戸塚悦朗氏までが判明した。 今後も、朝日新聞による32年間の慰安婦問題の歴史捏造に加担した共犯者が解明されるだろう。 4月初から開始した産経新聞による特集記事「歴史戦」に、8月末から開始した読売新聞の朝日「慰安婦」報道特集により、日本国民の多くは慰安婦問題の歴史捏造の事実を認識することだろう。 ただ、読売新聞と産経新聞にはこれ以外に日本新聞協会の会長と副会長を担う責任と義務がある。 日本新聞協会は、慰安婦問題を捏造した主犯である朝日新聞が、今回の件で海外配信拒否、公式謝罪拒否、事実報道拒否をしている行為は、新聞倫理綱領に該当することから追放するべきだろう。 事実報道を放棄して思想信条に左右され正確かつ公正で無い朝日新聞は新聞社として失格である。 それにしても慰安婦問題をでっち上げた朝日新聞の捏造記事で読売新聞の参戦は影響力が大きい。 慰安婦問題に関する歴史捏造について、隠蔽されてきた歴史事実が明らかになっているのである。 [読売新聞 8月28日][検証 朝日「慰安婦」報道](1)虚構の「強制連行」拡散 [読売新聞 8月29日][検証 朝日「慰安婦」報道](2)記事と証言に食い違い [読売新聞 8月29日][検証 朝日「慰安婦」報道](3)「軍関与」首相の訪韓を意識 [読売新聞 8月29日][検証 朝日「慰安婦」報道](4)韓国メディアと「共鳴」 しかし、読売新聞がいくら事実を暴いても朝日新聞を真っ当な新聞社に戻すことは不可能である。 海外配信拒否、公式謝罪拒否、事実報道拒否と新聞社としてあるまじき行為から明らかであろう。 やはり、朝日新聞に新聞社として自浄能力が無いのなら業界として自浄能力を発揮すべきである。 新聞業界は、朝日新聞が事実報道せず捏造報道して、32年間も慰安婦問題をでっち上げて、32年間も捏造の歴史を積み重ねて、32年間も日本国民と国際社会を騙した大罪を許すのだろうか。 やはり、業界団体の日本新聞協会が32年間も歴史捏造した朝日新聞の大罪を罰するべきである。 日本新聞協会に加盟社である朝日新聞が犯した大罪は新聞倫理要綱に抵触していないのだろうか。 ●日本新聞協会:新聞倫理綱領 朝日新聞は、新聞の責務であろう正確で公正な記事と責任ある論評をしていると言えるだろうか。 朝日新聞は、読者との信頼関係構築のために厳しく律して品格を重んじていると言えるだろうか。 朝日新聞は、報道論評の責任を自覚して公共の利益を害しない配慮をしていると言えるだろうか。 朝日新聞は、正確かつ公正な報道に努めており立場や信条に左右されていないと言えるだろうか。 朝日新聞は、異なる意見でも正確で公正な責任ある言論に紙面を提供していると言えるだろうか。 朝日新聞は、報道を誤ったときはすみやかに訂正して適切な措置を講じていると言えるだろうか。 つまり、朝日新聞は新聞、通信および放送の倫理水準の向上に資する事業を行っておらず、健全な民主主義の発展に寄与しておらず、日本新聞協会の定款にある目的とした法人ではないのである。 そして、日本新聞協会の定める新聞倫理綱領を守らずに違反している新聞であり法人なのである。 これらを鑑みれば、朝日新聞が捏造記事により慰安婦問題をでっち上げて32年間の歴史捏造した行為は、日本新聞協会の定款の第9条の「この定款その他の規則に違反したとき」に該当しよう。 その結果、日本新聞協会は会員総会の決議することで朝日新聞を除名することができるのである。 もしくは、日本新聞協会は会員総会の決議しなくとも、日本新聞協会の定款の第11条により、理事会の決議することで朝日新聞の資格を1年未満の範囲だが一時停止することができるのである。 正確公正な報道ができず立場や信条に左右されて公共の利益を害する朝日新聞は新聞失格である。 日本新聞協会は32年間も歴史捏造で日本国民と国際社会を騙した朝日新聞を除名すべきである。 朝日新聞元ソウル特派員が見た「慰安婦虚報」の真実 最後までお読みいただきありがとうございます。 お帰りの際にポチっと押していただければ励みになります。 感謝します。今後ともよろしくお願いいたします。 Shimarnyのブログ ...